2026/06/16 更新

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ミヤフジ シオ
宮藤 詩緒
MIYAFUJI SHIO
所属
情報理工学院 助教
職名
助教

研究キーワード

  • 画像処理、ヒューマンコンピュータインタラクション、投影

委員歴

  • ACM CHI conference on Human Factors in Computing Systems 2025   Social Media Chair  

    2025年   

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    団体区分:学協会

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  • ACM CHI conference on Human Factors in Computing Systems 2021   Social Media Chair  

    2021年   

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    団体区分:学協会

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  • ACM VRST 2026   Web&SNS Chair  

    2026年1月 - 2026年12月   

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    団体区分:学協会

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  • WISS: インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ   プログラム委員  

    2022年 - 2026年   

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    団体区分:学協会

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  • WISS: インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ   学生ボランティア委員  

    2022年 - 2026年   

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    団体区分:学協会

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  • 情報処理学会 インタラクション   Web委員  

    2021年 - 2024年   

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    団体区分:学協会

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  • Asian CHI Symposium: HCI Research from Asia and on Asian Contexts and Cultures   Organizer  

    2021年   

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  • ヒューマンコンピュータインタラクション研究会   運営委員  

    2020年4月 - 2024年3月   

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    団体区分:学協会

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  • Asian CHI Symposium: HCI Research from Asia and on Asian Contexts and Cultures   Organizer  

    2020年   

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    団体区分:学協会

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  • Asian CHI Symposium: HCI Research from Asia and on Asian Contexts and Cultures   Organizer  

    2019年   

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    団体区分:学協会

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  • 情報処理学会ヒューマンコンピュータインタラクション研究会   学生委員  

    2018年 - 2020年   

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    団体区分:学協会

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論文

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MISC

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講演・口頭発表等

  • プロジェクションの可能性:光を操り、情報を空間へ! 招待

    宮藤詩緒

    情報処理学会第 88 回全国大会 IPSJ-ONE 2026  2026年3月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

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  • Mosion: Gaze Guidance with Motion-triggered Visual Cues by Mosaic Patterns 招待

    宮藤詩緒

    表技協シンポジウム 第 8 回羽倉賞記念講演会  2025年5月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

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  • 空間拡張現実を活用した映像インタラクション手法の提案 招待

    宮藤詩緒

    日本光学会 光設計研究グループ第 77 回研究会「人間拡張における光技術の利用」  2024年10月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

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  • Qoom: 実時間追跡と実時間投影を用いた球体型インタラクティブディスプレイ 招待

    宮藤詩緒

    情報処理学会 第 176 回ヒューマンコンピュータインタラクション研究会 招待講演  2018年1月 

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    会議種別:口頭発表(招待・特別)  

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  • Qoom: A Touch-sensitive interactive spherical display and its environment using dynamic projection mapping. 招待

    Shio Miyafuji, Masaki Sugasaki, Toshiki Sato, Hideki Koike

    The 18th Laval Virtual 2016  2016年3月 

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    記述言語:英語  

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受賞

  • ACM CHI2026 Honorable Mention Award

    2026年4月  

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  • ACM MobileHCI'25 Best Demo Award

    2025年11月  

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  • 第8回羽倉賞奨励賞

    2024年11月   一般財団法人最先端表現技術利用推進協会   Mosion: Gaze Guidance with Motion-triggered Visual Cues by Mosaic Pattern

    小池研究室, 宮藤研究室

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  • Best Poster Award

    2022年3月   ACM Augmented Humans 2022  

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共同研究・競争的資金等の研究課題

  • 継時混色表示を用いた物体残像制御によるインタラクション

    研究課題/領域番号:25K03164  2025年4月 - 2028年3月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業  基盤研究(B)

    宮藤 詩緒, 小池 英樹

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    配分額:18720000円 ( 直接経費:14400000円 、 間接経費:4320000円 )

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  • 視線特性分析と視線誘導による技術獲得支援

    2023年 - 2026年

    科学技術振興機構  戦略的な研究開発の推進 戦略的創造研究推進事業 さきがけ 

    宮藤 詩緒

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    担当区分:研究代表者 

    本研究では,脳神経外科医の顕微鏡縫合訓練において,複合現実(MR)を用いた視線誘導を行うことで,無意識下の技術を上級者から練習者に伝達する技術を探求します.上級者の動作と視線の特性は顕微鏡動画内から抽出し,視線に着目することで技能の解明を行います.また,練習者の練習動画に動作と視線の特性を再現し,それらの動作や視線の誘導を行うフィードバックを与えることで,上級者の無意識下技術の伝達を試みます.

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    J-GLOBAL

  • 顕微鏡縫合練習における技能獲得支援

    研究課題/領域番号:21K17788  2021年4月 - 2024年3月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業  若手研究

    宮藤 詩緒

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    配分額:4550000円 ( 直接経費:3500000円 、 間接経費:1050000円 )

    本研究では、脳神経外科医が行う顕微鏡縫合を対象とし、上級者の技術要素を練習者へ視覚的に伝達することで、顕微鏡縫合練習の効率化を図る。今年度は顕微鏡縫合練習において、上級者が注目している技術的要素を明らかにし、それらの要素を顕微鏡映像上から検出する手法を提案した。具体的には、①早さ・②正確さ・③丁寧さの3点の技術的要素を顕微鏡映像から検出するため、①深層学習を用いた器具検出モデルを用いて、連続縫合動画から1回の縫合開始から終了までを自動時間計測、②検出した器具の動作範囲から正確さを測定、③顕微鏡縫合練習に用いるガーゼの動きをオプティカルフローで検出し、縫合箇所以外への接触や乱れた動きがないかを検出することで、各技術的要素の検出を行なった。予備実験では、脳神経外科専門医や研修医先生方に顕微鏡縫合中の動画を撮影していただき、動画から目的の要素が正しく検出できるか,また、顕微鏡縫合の技術レベルによって各要素の計測値に差が出るか検証した。実験結果から、提案手法により各要素が検出可能であることを確認し、初級者と上級者の顕微鏡縫合動画において、全要素で差が生じることが確認された。提案した検出手法および実験で得られたレベルによる測定値の差は、今まで指導者の主観的な評価で行っていた指導を客観的に評価するための助けになると考えられる。
    現在は、顕微鏡縫合練習中に技術的要素や注意点を視覚的に伝えるためのXR顕微鏡縫合練習装置を作成中である。具体的には、
    顕微鏡の接眼部分に左右1台ずつカメラを設置し、VRヘッドセット上で再生することで、顕微鏡縫合映像にリアルタイムで情報を重畳させるシステムを開発した。今後は、技術的要素を基にした練習の点数化や練習時動画のライブラリ化を行うことで、縫合練習の動機付けや効率化を図る。

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  • 全天周映像を用いた半球面型遠隔通信システムの開発

    研究課題/領域番号:20K23321  2020年9月 - 2023年3月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業  研究活動スタート支援

    宮藤 詩緒

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    配分額:2860000円 ( 直接経費:2200000円 、 間接経費:660000円 )

    本研究では、半球面ディスプレイによる全天周映像表示を行う遠隔通信システムの開発を通し、全天周映像が人間の知覚と遠隔通信に与える影響を研究する。球面・半球面ディスプレイと全天周カメラの組合せにより、全天周映像の映像全体を表示し、同時に正しい方向情報での表示を行うことで、既存の問題解決を試みる。
    今年度は球面ディスプレイと平面ディスプレイが混在するハイブリット遠隔会議を想定し、全天周映像で遠隔通信を行うためのシステム開発と予備実験を行なった。具体的には、ネットワーク上で全天周映像の送受信を行うための通信周りの開発、球面ディスプレイ上に複数人の遠隔参加者を表示するUI開発を行った。本システムにおいて、球面ディスプレイを囲む参加者の注目範囲は、ディスプレイ周囲に立つ位置で判断が可能である。また、平面ディスプレイを用いた参加者画像から視線検出を行うことで、参加者の注目範囲を球面ディスプレイを取り囲む参加者に明示することを可能とした。
    本システムを用いて、ハイブリット遠隔会議を想定した予備実験を行なった。実験では、平面ディスプレイを用いた遠隔地の参加者が球面ディスプレイを囲む現地参加者に対してプレゼンを行った際に、プレゼン発表者の視線情報・注目情報に関する現地参加者の理解度を定量的・定性的に計測した。実験の結果、球面ディスプレイでの表示がプレゼン発表者の注目情報の理解に貢献するという知見を得た。一方で、視線情報を用いた表示では散らつきが生じるため、発表者自身が注目情報をクリック操作等で選ぶ手法が好まれることを確認した。
    また現在は、球体ディスプレイの携帯化のための開発を進めている。今後は、上記のシステムと携帯型球体ディスプレイを組み合わせ、球体ディスプレイでの方向提示による移動支援を行うことを予定している。

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  • Interactive Omni PROCAMSの技術基盤とその応用

    研究課題/領域番号:20H04221  2020年4月 - 2024年3月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業  基盤研究(B)

    小池 英樹, 宮藤 詩緒

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    配分額:17680000円 ( 直接経費:13600000円 、 間接経費:4080000円 )

    2021年度は、テーブルサイズの大型の光軸一致型PROCAMSを開発した。具体的には, 映像投影用高速度カラープロジェクタと環境認識用カメラをビームスプリッタを用いて光軸一致させ,カメラで撮影した1ピクセルに,プロジ ェクタ出力の1ピクセルが正確に投影されるようにした。そして開発したPROCAMSを用いてテーブル周辺の任意の場所に正確に映像を投影する 技術を開発した。一昨年度試作した小型機では近赤外カメラを使用していたが、近赤外光の到達距離が小さいため離れた位置の手指認識が不安定であった。そのため近赤外カメラの代わりにRGBカメラを使用することとした。光軸一致型の正確なキャリブレーションと画像処理の工夫により安定した手指認識が可能となった。2021年度は手指認識に加えて、物体認識に挑戦した。具体的には10cm四方のタイル型の半透明ディスプレイを用い、3次元空間に置かれたこのタイルを認識し、その位置に正確に映像投影を実現した。このタイル型の半透明ディスプレイを複数個組み合わせることで、任意の形状の3次元ディスプレイが構成できると考えており、2022年度はこの課題に挑戦したいと考えている。

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  • 実時間追跡と実時間投影を用いた球体型インタラクティブディスプレイに関する研究

    研究課題/領域番号:18J14743  2018年4月 - 2020年3月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業  特別研究員奨励費

    宮藤 詩緒

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    配分額:1500000円 ( 直接経費:1500000円 )

    既存の球体型ディスプレイには、ユーザが全天周画像中で観察可能な範囲が制限されている、という問題点が存在した。球体型インタラクティブディスプレイでは、ユーザにディスプレイを回転させることで解決した。今年度の研究では、球体型インタラクティブディスプレイと同じく球体面を用いた、半球面ディスプレイを実装し、全天周画像全体を俯瞰可能なディスプレイを実装した。半球面ディスプレイは、ユーザが球面内側と外側の両側面表示を同時に観察することで、全天周画像全体の物体の位置を一度に認識することが可能となる。この表示を実現するため、本研究では、半球型のアクリルに対し、複数台プロジェクタによる投影を行なった。また、半球面ディスプレイの位置と姿勢を追跡し、それらに合わせた投影を行うことで、ユーザが半球面ディスプレイを自由に動かすことを可能とし、半球面ディスプレイの傾きや回転を利用したインタラクションを実装した。
    また、全天周画像の視認範囲に関して、全天周映像を観察しながらドローンを操作する被験者実験、VR空間内の仮想車体を操作する被験者実験を行った。 これらの研究から、半球面ディスプレイによる全天周映像表示を行うことで、全天周映像内の物体の位置を理解しやすくなり、全天周映像を用いた操縦において、安全性が高まることを証明した。
    最後に、以上の研究結果を国際学会、国内論文誌に投稿を行い、昨年度の球体型インタラクティブディスプレイとの研究結果を含めて、全天周画像観察のための球体を用いたディスプレイに関する研究として博士論文として発表を行なった。

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学術貢献活動

  • ACM VRST2026

    役割:企画立案・運営等

    2026年11月

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    種別:学会・研究会等 

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  • IEEE VR Workshop, VR-HSA 2026

    役割:企画立案・運営等

    2026年3月

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    種別:学会・研究会等 

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  • ACM CHI 2025

    役割:企画立案・運営等

    2025年4月

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    種別:学会・研究会等 

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  • IEEE VR Workshop, VR-HSA Workshop 2025

    役割:企画立案・運営等

    2025年3月

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    種別:学会・研究会等 

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  • ACM CHI Symposium, Asian CHI Symposium 2021

    役割:企画立案・運営等

    2021年4月

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    種別:大会・シンポジウム等 

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  • ACM CHI 2021

    役割:企画立案・運営等

    2021年4月

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  • ACM CHI Symposium, Asian CHI Symposium 2020

    役割:企画立案・運営等

    2020年5月

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    種別:大会・シンポジウム等 

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  • ACM CHI Symposium, Asian CHI Symposium 2019

    役割:企画立案・運営等

    2019年4月

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    種別:大会・シンポジウム等 

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