2026/03/26 更新

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カマタ ケイゴ
鎌田 慶吾
KAMATA KEIGO
所属
総合研究院 フロンティア材料研究所 教授
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教授
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News & Topics

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学位

  • 博士(工学) ( 2006年11月   東京大学 )

研究キーワード

  • ポリオキソメタレート

  • アリルアルコール

  • ホモアリルアルコール

  • タングステート

  • スルフィド

  • 触媒・化学プロセス

  • オレフィン

  • 多核錯体

  • 構造・機能材料

  • 二酸化炭素

  • 複核活性点

  • 溶存種

  • 金属酸化物

  • 金属水酸化物錯体

  • 反応場

  • 酸化的ホモカップリング

  • 担持

  • 選択酸化

  • 多核遷移金属活性点

  • 触媒化学

  • アルキン

  • 酸化反応

  • 過酸化水素

  • 相乗的・協奏的分子活性化

  • 酸化

  • タングステン

  • 担持触媒

  • 合成

  • 塩基反応

  • 触媒

研究分野

  • ものづくり技術(機械・電気電子・化学工学) / 触媒プロセス、資源化学プロセス

  • ナノテク・材料 / 無機物質、無機材料化学

  • ナノテク・材料 / 有機合成化学

  • ナノテク・材料 / 機能物性化学

  • ナノテク・材料 / エネルギー化学

経歴

  • 東京科学大学   総合研究院フロンティア材料研究所   教授

    2024年10月 - 現在

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  • 東京工業大学   科学技術創成研究院フロンティア材料研究所   教授

    2023年4月 - 2024年9月

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  • 東京工業大学   科学技術創成研究院フロンティア材料研究所   准教授

    2016年4月 - 2023年3月

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  • 東京工業大学   応用セラミックス研究所   准教授

    2014年1月 - 2015年3月

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  • 東京大学   大学院工学系研究科 応用化学専攻   助教

    2007年1月 - 2013年12月

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所属学協会

論文

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MISC

  • アルカリ金属をドープしたSrTiO3によるグリセロールとジメチルカーボネートのエステル交換反応

    川合英由, 相原健司, 青木航流, 鎌田慶吾

    触媒討論会予稿集(CD-ROM)   136th   2025年

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    担当区分:最終著者, 責任著者  

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  • イオン交換したOMS-1超微粒子触媒の酸化反応特性

    中村匠, 相原健司, 和知慶樹, 鎌田慶吾

    触媒討論会予稿集(CD-ROM)   135th   2025年

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    担当区分:最終著者, 責任著者  

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  • Ruドープ六方晶ペロブスカイトSrMnO3の欠陥生成能を利用した低温スルフィド酸化

    和知慶樹, 牧澤昌史, 相原健司, 清原慎, 熊谷悠, 鎌田慶吾

    触媒討論会予稿集(CD-ROM)   135th   2025年

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    担当区分:最終著者, 責任著者  

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  • 鉄系ペロブスカイト酸化物触媒を用いたシクロアルカンの酸素酸化反応

    山本昌尚, 和知慶樹, 相原健司, 鎌田慶吾

    触媒討論会予稿集(CD-ROM)   136th   2025年

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    担当区分:最終著者, 責任著者  

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  • 低級アルカンをアルコールへと変換できる安価な鉄触媒の開発 高原子価鉄を含むペロブスカイト酸化物ナノ粒子の合成と触媒応用

    鎌田慶吾, 和知慶樹, 山本昌尚, 相原健司

    クリーンエネルギー   34 ( 4 )   2025年

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者  

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  • 多元素複合酸化物の触媒設計による新反応場創出

    鎌田慶吾

    東京科学大学総合研究院フロンティア材料研究所共同利用研究報告書   2024   2025年

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    担当区分:責任著者  

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  • ハイエントロピー酸化物触媒によるメタン酸化カップリング反応

    高橋伶奈, 和知慶樹, 鎌田慶吾

    触媒討論会予稿集(CD-ROM)   136th   2025年

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    担当区分:最終著者, 責任著者  

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  • アルカリ水電解に有効な高耐久ナノ粒子触媒の開発と性能評価

    藤間くるみ, 相原健司, 鎌田慶吾

    触媒討論会予稿集(CD-ROM)   136th   2025年

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    担当区分:最終著者, 責任著者  

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  • アルカリ金属ドーピングによるSrTiO3ナノ粒子の塩基性質向上効果

    相原健司, 青木航流, 石川理史, BAE Soungmin, 清原慎, 熊谷悠, 原亨和, 鎌田慶吾

    触媒討論会予稿集(CD-ROM)   136th   2025年

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    担当区分:最終著者, 責任著者  

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  • ニッケルリン酸化物を用いたアニオン交換膜型水電解用卑金属アノード触媒層の開発

    山岡雄貴, 黒木秀記, 中瀬雄登, 菅原勇貴, 奥山浩人, 鎌田慶吾, 山口猛央

    燃料電池シンポジウム講演予稿集(CD-ROM)   31st   2024年

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  • ホスホン酸を用いた担持リン酸鉄触媒によるメタンの選択酸化

    古谷一眞, 松田蒼依, 原亨和, 鎌田慶吾

    日本化学会春季年会講演予稿集(Web)   104th   2024年

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    担当区分:最終著者, 責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)  

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  • リン酸銅触媒によるメタンからホルムアルデヒドの直接合成

    松田蒼依, 相原健司, 原亨和, 鎌田慶吾

    日本化学会春季年会講演予稿集(Web)   104th   2024年

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    担当区分:最終著者, 責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)  

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  • Ruドープ六方晶型ペロブスカイト酸化物を触媒としたスルフィドの酸素酸化

    牧澤昌史, 和知慶樹, 相原健司, 鎌田慶吾

    日本化学会春季年会講演予稿集(Web)   104th   2024年

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    担当区分:最終著者, 責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)  

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  • SrTiO3ナノ粒子の酸塩基性質へのAサイト金属ドープ効果

    相原健司, 青木航流, 鎌田慶吾

    日本化学会春季年会講演予稿集(Web)   104th   2024年

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    担当区分:最終著者, 責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)  

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  • 優れた酸素発生反応活性を示す水電解用ニッケルリン酸化物型電極触媒の開発

    菅原勇貴, 中瀬雄登, ANILKUMAR Gopinathan M, ANILKUMAR Gopinathan M, 鎌田慶吾, 山口猛央

    化学工学会秋季大会研究発表講演要旨集(CD-ROM)   55th   2024年

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  • 結晶性複合酸化物ナノ粒子の構造制御と触媒反応開発

    鎌田慶吾

    触媒討論会予稿集(CD-ROM)   134th   2024年

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者, 責任著者  

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  • チタン酸ストロンチウムナノ粒子の塩基性質に対する異種金属ドープ効果

    相原健司, 青木航流, 原亨和, 鎌田慶吾

    触媒討論会予稿集(CD-ROM)   134th   2024年

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    担当区分:最終著者, 責任著者  

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  • Ruドープ六方晶型ペロブスカイト触媒を用いたスルフィドの酸素酸化

    牧澤昌史, 和知慶樹, 相原健司, 鎌田慶吾

    触媒討論会予稿集(CD-ROM)   134th   2024年

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    担当区分:最終著者, 責任著者  

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  • OMS-1超微粒子の酸化触媒作用におけるチャネル内イオンの効果

    中村匠, 相原健司, 和知慶樹, 鎌田慶吾

    触媒討論会予稿集(CD-ROM)   134th   2024年

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    担当区分:最終著者, 責任著者  

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  • リン酸ビスマスナノ粒子触媒によるメタンの直接酸化

    松田蒼依, 小原和彦, 石川敦之, TSAI Meng-Hsuan, WANG Chia-Hsin, LIN Yu-Chuan, 原亨和, 鎌田慶吾

    触媒討論会予稿集(CD-ROM)   132nd   2023年

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    担当区分:責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)  

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  • リン酸銅触媒を用いたメタンからホルムアルデヒドの直接合成と反応機構解明

    松田蒼依, 相原健司, 原亨和, 鎌田慶吾

    触媒討論会予稿集(CD-ROM)   132nd   2023年

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    担当区分:責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)  

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  • LDHから調製したMgO担持Fe触媒による低温還元的アミノ化

    柳澤菜月, 喜多祐介, 鎌田慶吾, 原亨和

    触媒討論会予稿集(CD-ROM)   132nd   2023年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)  

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  • SrTiO3ナノ粒子の酸塩基性質とKnoevenagel縮合反応への応用

    青木航流, 相原健司, 原亨和, 鎌田慶吾

    触媒討論会予稿集(CD-ROM)   132nd   2023年

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    担当区分:責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)  

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  • アルカリ水電解のアノード反応用鉄系リン酸化物型電極触媒の開発

    菅原勇貴, 鎌田慶吾, 松田蒼依, 山口猛央

    化学工学会年会研究発表講演要旨集(CD-ROM)   88th   2023年

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    担当区分:責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)  

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  • リン酸ビスマスナノ粒子触媒を用いたプロパンの直接部分酸化反応

    荘隆行, 鎌田慶吾, 原亨和

    触媒討論会予稿集(CD-ROM)   131st   2023年

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    担当区分:責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)  

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  • 高比表面積Tiペロブスカイトナノ粒子触媒の合成とKnoevenagel縮合反応への応用

    青木航流, 相原健司, 鎌田慶吾, 原亨和

    触媒討論会予稿集(CD-ROM)   131st   2023年

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    担当区分:責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)  

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  • 鉄系ペロブスカイト型酸化物触媒による低級アルカンの液相酸化反応

    山本昌尚, 鎌田慶吾, 原亨和

    触媒討論会予稿集(CD-ROM)   131st   2023年

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    担当区分:責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)  

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  • 担持金属触媒によるヒドロキシ基の置換反応におけるMgOの共担持効果

    喜多祐介, 桑原翠, SUARSIH Endah, 山寺哲史, 鎌田慶吾, 原亨和

    触媒討論会予稿集(CD-ROM)   131st   2023年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)  

    J-GLOBAL

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  • 担持コバルト触媒のニトリル水素化反応特性の解明

    加藤可百子, DENG Dian, 喜多祐介, 鎌田慶吾, 原亨和

    触媒討論会予稿集(CD-ROM)   131st   2023年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)  

    J-GLOBAL

    researchmap

  • Ti含有ペロブスカイト酸化物の酸・塩基性質の解明とシアノシリル化反応

    相原健司, 青木航流, 鎌田慶吾, 原亨和

    触媒討論会予稿集(CD-ROM)   131st   2023年

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    担当区分:責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)  

    J-GLOBAL

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  • アルコールの直接アミノ化に有効な大気安定Ni触媒の開発

    加藤可百子, 喜多祐介, 鎌田慶吾, 原亨和

    触媒討論会予稿集(CD-ROM)   132nd   2023年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)  

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  • 格子酸素・格子酸素欠陥を利用した触媒反応 金属酸化物のナノ構造制御と触媒特性 査読

    鎌田慶吾

    触媒   65 ( 4 )   2023年

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者, 責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

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  • ゾル-ゲル法を用いたTiペロブスカイトナノ粒子の高比表面積化とKnoevenagel縮合反応への応用

    青木航流, 相原健司, 鎌田慶吾, 原亨和

    日本化学会春季年会講演予稿集(Web)   103rd   2023年

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    担当区分:責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)  

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  • Ti含有ペロブスカイトナノ粒子の酸・塩基協奏作用によるシアノシリル化反応

    相原健司, 青木航流, 鎌田慶吾, 原亨和

    日本化学会春季年会講演予稿集(Web)   103rd   2023年

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    担当区分:責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)  

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  • ヒドロシランを用いたニッケルナノ粒子の合成とその触媒作用

    喜多祐介, 竹内舜, 大吉孝明, 鎌田慶吾, 原亨和

    日本化学会春季年会講演予稿集(Web)   103rd   2023年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)  

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  • 新しい金属酸化物ナノ粒子の合成が切り拓く触媒応用

    鎌田慶吾

    東京工業大学科学技術創成研究院フロンティア材料研究所News Letter   ( 15 )   2023年

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者, 責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(大学・研究所紀要)  

    J-GLOBAL

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  • 鉄を含む元素置換ペロブスカイト酸化物を用いた低級アルカンの液相酸化反応

    山本昌尚, 鎌田慶吾, 原亨和

    日本化学会春季年会講演予稿集(Web)   103rd   2023年

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    担当区分:責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)  

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  • リン酸ビスマスナノ粒子触媒を用いたプロパンの選択的直接酸化反応

    荘隆行, 鎌田慶吾, 原亨和

    日本化学会春季年会講演予稿集(Web)   103rd   2023年

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    担当区分:責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)  

    J-GLOBAL

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  • ホスホン酸を用いたリン酸鉄担持触媒によるメタンの直接酸化反応

    古谷一眞, 松田蒼依, 原亨和, 鎌田慶吾

    触媒討論会予稿集(CD-ROM)   132nd   2023年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)  

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  • 高原子価鉄を含むペロブスカイト酸化物触媒を用いた低級アルカンの液相酸化反応

    山本昌尚, 相原健司, 原亨和, 鎌田慶吾

    触媒討論会予稿集(CD-ROM)   132nd   2023年

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    担当区分:責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)  

    J-GLOBAL

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  • 鉄近傍の原子配置に基づく鉄系リン酸化物型酸素発生反応用触媒の設計開発

    菅原勇貴, 鎌田慶吾, 松田蒼依, 山口猛央

    電気化学会大会講演要旨集(Web)   90th   2023年

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  • トドロカイト型マンガン酸化物ナノ粒子の合成と酸化触媒応用

    幸谷真芸, 林愛理, 鎌田慶吾, 原亨和

    触媒討論会講演予稿集(CD-ROM)   129th   2022年

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  • ペロブスカイト酸化物の酸塩基性質によるシアノシリル化反応

    相原健司, 青木航流, 鎌田慶吾, 原亨和

    触媒討論会討論会A予稿集(CD-ROM)   130th   2022年

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  • 鉄系複合酸化物の結晶構造に基づく水電解アノード反応触媒の設計論の提案

    菅原勇貴, 上野里美, 鎌田慶吾, 山口猛央

    触媒討論会討論会A予稿集(CD-ROM)   130th   2022年

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  • 借り水素戦略によるC-C結合構築のための不均一Co触媒

    SUARSIH Endah, 喜多祐介, 鎌田慶吾, 原亨和

    触媒討論会討論会A予稿集(CD-ROM)   130th   2022年

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  • 担持Ni触媒を用いたバイオマス由来化合物のアミノ化反応による2,5-ビスアミノメチルフランの合成

    大吉孝明, 喜多祐介, 鎌田慶吾, 原亨和

    触媒討論会討論会A予稿集(CD-ROM)   130th   2022年

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  • 前駆体結晶化法によるメソポーラスOMS-1ナノ粒子の合成と酸化触媒作用

    鎌田慶吾, 幸谷真芸, 林愛理, 原亨和

    触媒討論会討論会A予稿集(CD-ROM)   130th   2022年

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  • 液相合成法を用いたアモルファスイオン伝導体のボトムアップ合成

    武井奏介, 鎌田慶吾, 安井伸太郎

    日本セラミックス協会秋季シンポジウム講演予稿集(Web)   35th   2022年

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  • 電気二重層キャパシタの繰返し充放電における加速劣化試験

    房野俊夫, 湯地敏史, 三浦慶吾, 鎌田憲嗣

    産業応用工学会論文誌(Web)   10 ( 2 )   2022年

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  • 不均一系低原子価マンガン触媒によるアルコール変換反応

    喜多祐介, 桑原翠, 鎌田慶吾, 原亨和

    有機合成シンポジウム講演予稿集   120th (Web)   2022年

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  • 不均一コバルト触媒を用いたborrowing hydrogen戦略による新しい化学結合の構築

    ENDAH Suarsih, 喜多祐介, 鎌田慶吾, 原亨和

    有機合成シンポジウム講演予稿集   120th (Web)   2022年

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  • 高表面積β-MnO2ナノ粒子触媒によるアルコールからのニトリル合成

    木下七海, 青野竜征, 林愛理, 鎌田慶吾, 原亨和

    日本化学会春季年会講演予稿集(Web)   102nd   2022年

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  • シリカ担持コバルト触媒によるニトリル水素化を用いた選択的一級アミン合成

    加藤可百子, DENG Dian, 喜多祐介, 鎌田慶吾, 原亨和

    日本化学会春季年会講演予稿集(Web)   102nd   2022年

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  • Borrowing Hydrogen法によるアルコール変換を可能とする不均一系マンガン触媒の開発

    喜多祐介, 桑原翠, 鎌田慶吾, 原亨和

    日本化学会春季年会講演予稿集(Web)   102nd   2022年

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  • 高表面積トドロカイト型マンガン酸化物ナノ粒子の合成と酸化触媒作用

    幸谷真芸, 林愛理, 鎌田慶吾, 原亨和

    日本化学会春季年会講演予稿集(Web)   102nd   2022年

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  • 鉄を含むペロブスカイト触媒による分子状酸素を酸化剤としたハロゲン化ビニルからα-ハロケトンの合成反応

    柴田聡美, 鎌田慶吾, 原亨和

    日本化学会春季年会講演予稿集(Web)   102nd   2022年

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  • ムルドカイト型酸化物Mg6MnO8ナノ粒子の合成と酸化触媒特性

    林愛理, 相原健司, 田村高敏, 鎌田慶吾, 原亨和

    日本化学会春季年会講演予稿集(Web)   102nd   2022年

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  • リン酸鉄ナノ粒子触媒を用いた直接メタン酸化によるホルムアルデヒド合成

    松田蒼依, 舘野晴香, 鎌田慶吾, 原亨和

    触媒討論会講演予稿集(CD-ROM)   129th   2022年

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  • 高表面積β-MnO2ナノ粒子触媒によるアルコールからのニトリル合成

    木下七海, 青野竜征, 林愛理, 鎌田慶吾, 原亨和

    触媒討論会講演予稿集(CD-ROM)   129th   2022年

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  • 鉄を含むペロブスカイト触媒による分子状酸素を用いたハロゲン化ビニルからα-ハロケトンの合成

    柴田聡美, 鎌田慶吾, 原亨和

    触媒討論会講演予稿集(CD-ROM)   129th   2022年

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  • データを活用した鉄系複合酸化物触媒の水電解アノード反応活性に対する普遍的構造因子の解明

    菅原勇貴, 上野里美, 鎌田慶吾, 山口猛央

    化学工学会年会研究発表講演要旨集(CD-ROM)   87th   2022年

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  • ムルドカイト型酸化物Mg6MnO8ナノ粒子の合成とその酸化触媒特性

    林愛理, 田村高敏, 鎌田慶吾, 原亨和

    日本化学会春季年会講演予稿集(Web)   101st   2021年

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  • 高原子価鉄を含むペロブスカイト触媒による分子状酸素を酸化剤としたアルケンの酸化的切断反応

    柴田聡美, 鎌田慶吾, 原亨和

    日本化学会春季年会講演予稿集(Web)   101st   2021年

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  • ルテニウム触媒によるアルコールの直接アミノ化におけるMgOの効果

    喜多祐介, 桑原翠, 鎌田慶吾, 原亨和

    日本化学会春季年会講演予稿集(Web)   101st   2021年

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  • アルカリ水電解用新規な鉄系複合酸化物型酸素発生触媒の開発と高活性化機構の解明

    上野里美, 菅原勇貴, 鎌田慶吾, 山口猛央

    化学工学会年会研究発表講演要旨集(CD-ROM)   86th   2021年

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  • 耐腐食性チタン酸化物微粒子を担体とする酸素発生反応用電極触媒の開発

    菅原勇貴, 日原拓哉, ANILKUMAR Gopinathan M, ANILKUMAR Gopinathan M, 鎌田慶吾, 山口猛央

    化学工学会年会研究発表講演要旨集(CD-ROM)   86th   2021年

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  • 高電位下で優れた耐腐食性を発揮する導電性チタン酸化物を担体とした酸素発生反応用電極触媒の開発

    菅原勇貴, 日原拓哉, ANILKUMAR Gopinathan M, ANILKUMAR Gopinathan M, 鎌田慶吾, 山口猛央

    電気化学会大会講演要旨集(CD-ROM)   88th   2021年

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  • メタンからのホルムアルデヒド合成直接合成における種々のリン酸鉄触媒の効果

    松田蒼依, 舘野晴香, 鎌田慶吾, 原亨和

    日本化学会春季年会講演予稿集(Web)   101st   2021年

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  • 担持コバルト触媒を用いたニトリル水素化による一級アミン合成

    加藤可百子, 喜多祐介, 鎌田慶吾, 原亨和

    日本化学会春季年会講演予稿集(Web)   101st   2021年

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  • トドロカイト型マンガン酸化物ナノ粒子の合成と触媒作用

    幸谷真芸, 林愛理, 鎌田慶吾, 原亨和

    触媒討論会討論会A予稿集(CD-ROM)   128th   2021年

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  • Co/SiO2触媒を用いたニトリルの水素化による一級アミン合成

    加藤可百子, 喜多祐介, 鎌田慶吾, 原亨和

    触媒討論会討論会A予稿集(CD-ROM)   128th   2021年

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  • 担持鉄触媒を用いたカルボニル化合物の還元的アミノ化反応による一級アミン合成

    新井麻友, 喜多祐介, 鎌田慶吾, 原亨和

    触媒討論会討論会A予稿集(CD-ROM)   128th   2021年

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  • ヒドロシランを用いた液相還元法による大気安定性Ni触媒の調製

    竹内舜, 喜多祐介, 鎌田慶吾, 原亨和

    触媒討論会討論会A予稿集(CD-ROM)   128th   2021年

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  • Borrowing Hydrogen法を用いた変換反応を可能とする不均一系マンガン触媒の開発

    桑原翠, 喜多祐介, 鎌田慶吾, 原亨和

    触媒討論会討論会A予稿集(CD-ROM)   128th   2021年

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  • 鉄系酸化物の酸素発生触媒作用における結晶構造効果の解明

    菅原勇貴, 鎌田慶吾, 林愛理, 伊藤満, 濱嵜容丞, 山口猛央

    化学工学会秋季大会研究発表講演要旨集(CD-ROM)   52nd   2021年

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  • メソポーラスβ-MnO2ナノ粒子のテンプレートフリー合成と酸化触媒作用

    鎌田慶吾, 山口ゆい, 青野竜征, 林愛理, 原亨和

    触媒討論会討論会A予稿集(CD-ROM)   126th   2020年

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  • 高表面積β-MnO2ナノ粒子触媒による分子状酸素を用いたアルコール酸化反応

    青野竜征, 山口ゆい, 林愛理, 鎌田慶吾, 原亨和

    日本化学会春季年会講演予稿集(CD-ROM)   100th   2020年

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  • リン酸鉄触媒によるメタンからホルムアルデヒドの直接合成と反応機構

    松田蒼依, 舘野晴香, 鎌田慶吾, 原亨和

    日本化学会春季年会講演予稿集(CD-ROM)   100th   2020年

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  • 新規アモルファス前駆体を利用したペロブスカイト酸化物の形態制御と触媒特性の検討

    鎌田慶吾

    日本板硝子材料工学助成会成果報告書(Web)   38   2020年

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  • 優れた酸素発生反応活性を示すアルカリ水電解用鉄系アノード触媒の開発

    菅原勇貴, 鎌田慶吾, 山口猛央

    化学工学会年会研究発表講演要旨集(CD-ROM)   85th   2020年

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  • ムルドカイト型酸化物Mg6MnO8ナノ粒子の合成とその触媒特性

    林愛理, 田村高敏, 鎌田慶吾, 原亨和

    触媒討論会討論会A予稿集(CD-ROM)   126th   2020年

     詳細を見る

  • 金属酸化物・リン酸塩触媒の構造制御とフルフラール類の変換反応

    鎌田慶吾

    触媒討論会討論会A予稿集(CD-ROM)   126th   2020年

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  • アルカリ水電解用鉄系酸素発生触媒の開発

    菅原勇貴, 鎌田慶吾, 石川敦之, 館山佳尚, 山口猛央

    化学工学会秋季大会研究発表講演要旨集(CD-ROM)   51st   2020年

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  • β-MnO2ナノ粒子触媒によるワンポット酸化的スルホンアミド合成

    林愛理, 山口ゆい, 喜多祐介, 鎌田慶吾, 原亨和

    酸化反応討論会講演要旨集   53rd   2020年

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  • リン酸鉄ナノ粒子触媒を用いたメタンからホルムアルデヒドの直接合成

    松田蒼依, 舘野晴香, 鎌田慶吾, 原亨和

    酸化反応討論会講演要旨集   53rd   2020年

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  • リン酸ビスマス触媒の合成とメタンからホルムアルデヒドの直接合成

    小原和彦, 鎌田慶吾, 原亨和

    日本化学会春季年会講演予稿集(CD-ROM)   100th   2020年

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  • アミノ酸法によるムルドカイト型酸化物Mg6MnO8ナノ粒子の合成と酸化触媒特性

    田村高敏, 鎌田慶吾, 原亨和

    触媒討論会講演予稿集(CD-ROM)   125th   2020年

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  • リン酸ビスマス触媒によるメタンからホルムアルデヒドへの直接合成

    小原和彦, 鎌田慶吾, 鎌田慶吾, 原亨和

    触媒討論会講演予稿集(CD-ROM)   125th   2020年

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  • リン酸鉄触媒によるメタンからホルムアルデヒドの直接合成と機構解明

    松田蒼依, 舘野晴香, 鎌田慶吾, 原亨和

    触媒討論会講演予稿集(CD-ROM)   125th   2020年

     詳細を見る

  • 金属酸化物を担体に用いた酸素発生反応用コンポジット電極触媒の開発

    日原拓哉, 菅原勇貴, 鎌田慶吾, 山口猛央

    化学工学会年会研究発表講演要旨集(CD-ROM)   85th   2020年

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  • 担持コバルト触媒による還元的アミノ化反応

    加藤可百子, とう典, 喜多祐介, 鎌田慶吾, 原亨和

    触媒討論会講演予稿集(CD-ROM)   125th   2020年

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  • 前駆体低温結晶化法によるペロブスカイト型酸化物の合成と酸化触媒作用

    上田侑紀, 柴田聡美, 鎌田慶吾, 原亨和

    日本化学会春季年会講演予稿集(CD-ROM)   100th   2020年

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  • β-MnO2ナノ粒子触媒の合成とワンポット酸化的スルホンアミド合成への応用

    林愛理, 山口ゆい, 喜多祐介, 鎌田慶吾, 原亨和

    触媒討論会講演予稿集(CD-ROM)   125th   2020年

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  • β-MnO2触媒のナノ構造制御とキャラクタリゼーション

    山口ゆい, 林愛理, 鎌田慶吾, 原亨和

    触媒討論会講演予稿集(CD-ROM)   125th   2020年

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  • 前駆体低温結晶化法によるペロブスカイト型酸化物の合成と選択酸化反応への応用

    上田侑紀, 柴田聡美, 鎌田慶吾, 原亨和

    触媒討論会講演予稿集(CD-ROM)   125th   2020年

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  • 高表面積β-MnO2触媒によるアルコール酸化反応

    青野竜征, 山口ゆい, 林愛理, 鎌田慶吾, 原亨和

    触媒討論会講演予稿集(CD-ROM)   125th   2020年

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  • 前駆体低温結晶化法を用いたペロブスカイト型酸化物の合成と酸化触媒作用

    上田侑紀, 柴田聡美, 鎌田慶吾, 原亨和

    触媒討論会討論会A予稿集(CD-ROM)   126th   2020年

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  • Co/SiO2触媒による低水素圧還元的アミノ化反応

    加藤可百子, DENG Dian, 喜多祐介, 鎌田慶吾, 原亨和

    触媒討論会討論会A予稿集(CD-ROM)   126th   2020年

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  • Ru触媒を用いたアルコールのアミノ化反応による2,5-ビスアミノメチルフラン合成

    桑原翠, 喜多祐介, 鎌田慶吾, 原亨和

    触媒討論会討論会A予稿集(CD-ROM)   126th   2020年

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  • リン酸鉄触媒を用いたメタンからホルムアルデヒドの直接合成と反応機構解明

    松田蒼依, 舘野晴香, 鎌田慶吾, 原亨和

    触媒討論会討論会A予稿集(CD-ROM)   126th   2020年

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  • 高表面積β-MnO2ナノ粒子触媒を用いたアルコール類の酸化反応

    青野竜征, 山口ゆい, 林愛理, 鎌田慶吾, 原亨和

    触媒討論会討論会A予稿集(CD-ROM)   126th   2020年

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  • 低温電場中でのCePO4触媒を用いたメタン酸化カップリング

    竹野友菜, 小河脩平, 小河脩平, 佐藤綾香, 比護拓馬, 常木英昭, 鎌田慶吾, 鎌田慶吾, 原亨和, 関根泰

    触媒討論会講演予稿集(CD-ROM)   125th   2020年

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  • Ni/NiO触媒によるニトロ化合物を窒素源とするOne-pot還元的アミノ化反応

    喜多祐介, 甲斐彩, 鎌田慶吾, 原亨和

    触媒討論会討論会A予稿集(CD-ROM)   126th   2020年

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  • ペロブスカイト型酸化物触媒による分子状酸素を用いたアルケンの酸化的切断反応

    柴田聡美, 鎌田慶吾, 原亨和

    触媒討論会討論会A予稿集(CD-ROM)   126th   2020年

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  • リン酸ビスマス触媒を用いたメタンからホルムアルデヒドへの直接合成

    小原和彦, 鎌田慶吾, 鎌田慶吾, 原亨和

    触媒討論会討論会A予稿集(CD-ROM)   126th   2020年

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  • 機能化学品製造に資するクリーンな触媒的酸化反応 金属酸化物触媒による高選択的クリーン酸素酸化反応

    鎌田慶吾

    触媒   62 ( 2 )   2020年

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  • Benzylic C–H fluorination over supported silver catalyst

    Yusuke Kita, Shunsuke Shigetani, Keigo Kamata, Michikazu Hara

    Molecular Catalysis   475   2019年10月

  • Structure-Function Relationships in Fructose Dehydration to 5-Hydroxymethylfurfural under Mild Conditions by Porous Ionic Crystals Constructed with Analogous Building Blocks

    Takumi Yamada, Keigo Kamata, Eri Hayashi, Michikazu Hara, Sayaka Uchida

    ChemCatChem   11 ( 16 )   3745 - 3749   2019年8月

  • 5-ヒドロキシメチルフルフラールの酸化反応に有効な高表面積β-MnO2の合成とキャラクタリゼーション

    山口ゆい, 林愛理, 鎌田慶吾, 原亨和

    日本化学会春季年会講演予稿集(CD-ROM)   99th   2019年

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  • 結晶性複合酸化物触媒による炭化水素の酸素酸化反応

    鎌田慶吾, 鎌田慶吾

    日本化学会春季年会講演予稿集(CD-ROM)   99th   2019年

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  • アルカリ中で高い水素発生反応活性を示すルテニウム系ペロブスカイト型触媒

    菅原勇貴, 鎌田慶吾, 山口猛央

    化学工学会年会研究発表講演要旨集(CD-ROM)   84th   2019年

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  • 貴金属触媒を使わずバイオマスから合成できるプラスチック原料

    鎌田慶吾, 原亨和

    コンバーテック   47 ( 5 )   2019年

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  • アミノ酸法によるムルドカイト型酸化物Mg6MnO8ナノ粒子の合成とその触媒特性

    田村高敏, 鎌田慶吾, 原亨和

    酸化反応討論会講演要旨集   52nd   2019年

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  • 高表面積β-MnO2触媒の合成と酸化反応への応用

    山口ゆい, 林愛理, 鎌田慶吾, 角田直樹, 熊谷悠, 大場史康, 原亨和

    酸化反応討論会講演要旨集   52nd   2019年

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  • 高原子価鉄を含むペロブスカイト型酸化物触媒による分子状酸素を用いたアルカン類の選択酸化反応

    柴田聡美, 鎌田慶吾, 鎌田慶吾, 原亨和, 原亨和

    日本化学会春季年会講演予稿集(CD-ROM)   99th   2019年

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  • 種々の結晶構造をもつ二酸化マンガン触媒による5-ヒドロキシメチルフルフラールから2,5-フランジカルボン酸への酸化反応

    林愛理, 山口ゆい, 鎌田慶吾, 角田直樹, 熊谷悠, 大場史康, 原亨和

    日本化学会春季年会講演予稿集(CD-ROM)   99th   2019年

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  • Ambient-temperature oxidative coupling of methane in an electric field by a cerium phosphate nanorod catalyst

    Ayaka Sato, Shuhei Ogo, Keigo Kamata, Yuna Takeno, Tomohiro Yabe, Tomokazu Yamamoto, Syo Matsumura, Michikazu Hara, Yasushi Sekine

    Chemical Communications   55 ( 28 )   4019 - 4022   2019年

  • Perovskite oxide catalysts for liquid-phase organic reactions

    Keigo Kamata

    Bulletin of the Chemical Society of Japan   92 ( 1 )   133 - 151   2019年

  • 高原子価鉄を含むペロブスカイト型酸化物を触媒とした分子状酸素を用いたアルカン類の選択酸化反応

    柴田聡美, 鎌田慶吾, 原亨和

    酸化反応討論会講演要旨集   52nd   2019年

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  • A high performance catalyst of shape-specific ruthenium nanoparticles for production of primary amines by reductive amination of carbonyl compounds

    Debraj Chandra, Yasunori Inoue, Masato Sasase, Masaaki Kitano, Asim Bhaumik, Keigo Kamata, Hideo Hosono, Michikazu Hara

    Chemical Science   9 ( 27 )   5949 - 5956   2018年

  • Liquid-phase oxidation of alkanes with molecular oxygen catalyzed by high valent iron-based perovskite

    Satomi Shibata, Kosei Sugahara, Keigo Kamata, Michikazu Hara

    Chemical Communications   54 ( 50 )   6772 - 6775   2018年

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    記述言語:英語   出版者・発行元:Royal Society of Chemistry  

    DOI: 10.1039/c8cc02185f

    Scopus

    PubMed

    researchmap

  • 金属リン酸塩触媒による分子状酸素を用いたメタンの選択酸化反応

    舘野晴香, 鎌田慶吾, 鎌田慶吾, 原亨和

    触媒討論会討論会A予稿集   122nd   2018年

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  • BaRuO3ペロブスカイト触媒による分子状酸素を酸化剤としたスルフィドの酸化反応

    鎌田慶吾, 鎌田慶吾, 菅原紘成, 加藤裕希, 邨次智, 邨次智, 熊谷悠, 熊谷悠, 大場史康, 原亨和, 原亨和

    触媒討論会討論会A予稿集   122nd   2018年

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  • 種々の結晶構造をもつ二酸化マンガン触媒による5-ヒドロキシメチルフルフラールの酸化反応

    林愛理, 鎌田慶吾, 鎌田慶吾, 角田直樹, 熊谷悠, 熊谷悠, 大場史康, 原亨和, 原亨和

    触媒討論会討論会A予稿集   122nd   2018年

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  • 酸化ニオブ担持ルテニウム触媒による還元的アミノ化反応

    喜多祐介, 駒野谷将, 杵村峻志, 鎌田慶吾, 原亨和

    触媒討論会講演予稿集   121st   2018年

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  • Ce-P-O系触媒を用いた低温電場中でのメタン酸化カップリング

    竹野友菜, 佐藤綾香, 小河脩平, 小河脩平, 矢部智宏, 鎌田慶吾, 鎌田慶吾, 原亨和, 関根泰

    石油・石油化学討論会講演要旨   48th   2018年

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  • Ce酸化物系触媒を用いた低温電場印加反応場におけるメタン酸化カップリング

    佐藤綾香, 小河脩平, 小河脩平, 竹野友菜, 矢部智宏, 鎌田慶吾, 鎌田慶吾, 原亨和, 関根泰

    触媒討論会討論会A予稿集   122nd   2018年

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  • 高原子価鉄を含むペロブスカイト型触媒による分子状酸素を用いたアルカン類の選択酸化反応

    柴田聡美, 鎌田慶吾, 鎌田慶吾, 原亨和, 原亨和

    触媒討論会討論会A予稿集   122nd   2018年

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  • 二元機能リン酸セリウム触媒によるカルボニル化合物のアセタール化反応 (特集 ナノ構造・触媒研究の最前線)

    鎌田 慶吾, 原 亨和

    化學工業   68 ( 8 )   580 - 585   2017年8月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:小峰工業出版  

    CiNii Books

    researchmap

  • Synthesis of alpha-Dawson-Type Silico-tungstate [alpha-Si2W18O62](8-) and Protonation and Deprotonation Inside the Aperture through Intramolecular Hydrogen Bonds (vol 20, pg 5946, 2014)

    T. Minato, K. Suzuki, K. Kamata, N. Mizuno

    CHEMISTRY-A EUROPEAN JOURNAL   23 ( 41 )   9968 - 9968   2017年7月

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  • 二元機能リン酸セリウム触媒による5-ヒドロキシメチルフルフラールのアセタール化反応

    金井俊祐, 長原一平, 喜多祐介, 鎌田慶吾, 原亨和

    触媒討論会講演予稿集   119th   2017年

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  • 高密度リン酸修飾二酸化チタンによるグルコースからのヒドロキシルメチルフルフラールの高効率合成

    服部真史, 鎌田慶吾, 原亨和

    触媒討論会講演予稿集   119th   2017年

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  • ベンゼンとアンモニアからアニリン直接合成を可能とする触媒の構築

    細田和也, 井上泰徳, 鎌田慶吾, 原亨和

    触媒討論会講演予稿集   119th   2017年

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  • 六方晶SrMnO3ペロブスカイト触媒の合成と分子状酸素を酸化剤とした酸化触媒作用

    鎌田慶吾, 鎌田慶吾, 川崎周馬, 菅原紘成, 原亨和, 原亨和

    触媒討論会講演予稿集   119th   2017年

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  • チタン置換ホスホタングステートの合成と酸化反応触媒の活性酸素種の同定

    高橋恵理, 鎌田慶吾, 菊川雄司, 佐藤宗太, 佐藤宗太, 佐藤宗太, 鈴木康介, 山口和也, 水野哲孝

    KEK Progress Report (Web)   ( 2016-8 )   2017年

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  • 二酸化マンガンによる5-ヒドロキシメチルフルフラールからの2,5-フランジカルボン酸合成

    林愛理, 駒野谷将, 鎌田慶吾, 原亨和

    触媒討論会講演予稿集   119th   2017年

     詳細を見る

  • Ru触媒によるカルボニル化合物の還元的アミノ化反応

    駒野谷将, 杵村峻志, 喜多祐介, 鎌田慶吾, 原亨和

    触媒討論会講演予稿集   119th   2017年

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  • 水素化カルシウム担持ルテニウム触媒を用いたアンモニア合成

    森大洋, 井上泰徳, 服部真史, 鎌田慶吾, 原亨和

    触媒討論会討論会A予稿集   120th   2017年

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  • 担持金属触媒を用いたベンゼンとアンモニアからの直接アニリン合成

    細田和也, 井上泰徳, 服部真史, 鎌田慶吾, 原亨和

    触媒討論会討論会A予稿集   120th   2017年

     詳細を見る

  • 二元機能リン酸セリウム触媒による官能基選択的アセタール化反応

    鎌田慶吾, 鎌田慶吾, 金井俊祐, 長原一平, 喜多祐介, 原亨和, 原亨和

    触媒討論会討論会A予稿集   120th   2017年

     詳細を見る

  • 高比表面積SrMnO3ペロブスカイト型酸化物触媒による分子状酸素を酸化剤とした酸化触媒作用

    菅原紘成, 鎌田慶吾, 鎌田慶吾, 邨次智, 邨次智, 原亨和, 原亨和

    触媒討論会討論会A予稿集   120th   2017年

     詳細を見る

  • 二元機能リン酸セリウム触媒を用いた5-ヒドロキシメチルフルフラールのアセタール化反応

    金井俊祐, 長原一平, 喜多祐介, 鎌田慶吾, 原亨和

    日本化学会春季年会講演予稿集(CD-ROM)   97th   2017年

     詳細を見る

  • 高密度リン酸修飾二酸化チタンによるグルコースからのヒドロキシルメチルフルフラールの高効率合成

    服部真史, 鎌田慶吾, 原亨和

    日本化学会春季年会講演予稿集(CD-ROM)   97th   2017年

     詳細を見る

  • カルボニル化合物の還元的アミノ化反応による一級アミン合成

    駒野谷将, 杵村峻志, 喜多祐介, 鎌田慶吾, 原亨和

    日本化学会春季年会講演予稿集(CD-ROM)   97th   2017年

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  • 二酸化マンガン触媒による5-ヒドロキシメチルフルフラールの酸化反応機構の検討

    林愛理, 駒野谷将, 鎌田慶吾, 原亨和, 原亨和

    日本化学会春季年会講演予稿集(CD-ROM)   97th   2017年

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  • 高比表面積SrMnO3ペロブスカイト型酸化物触媒の合成と分子状酸素を酸化剤とした酸化触媒作用

    菅原紘成, 鎌田慶吾, 鎌田慶吾, 邨次智, 邨次智, 原亨和, 原亨和

    酸化反応討論会講演要旨集   50th   2017年

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  • 二酸化マンガンによる5-ヒドロキシメチルフルフラールから2,5-フランジカルボン酸への酸化反応

    林愛理, 駒野谷将, 鎌田慶吾, 原亨和

    触媒討論会討論会A予稿集   118th   2016年

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  • 六方晶BaRuO3の合成と分子状酸素を用いた酸化触媒作用

    加藤裕希, 鎌田慶吾, 原亨和

    触媒討論会討論会A予稿集   118th   2016年

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  • 遷移金属酸化物触媒による5-ヒドロキシメチルフルフラールの酸化反応

    林愛理, 駒野谷将, 鎌田慶吾, 原亨和

    日本化学会春季年会講演予稿集(CD-ROM)   96th   2016年

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  • 六方晶マンガン酸ストロンチウム触媒による選択酸化反応

    川崎周馬, 鎌田慶吾, 原亨和

    日本化学会春季年会講演予稿集(CD-ROM)   96th   2016年

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  • 六方晶ペロブスカイト型BaRuO3触媒を用いた芳香族炭化水素の酸化反応

    加藤裕希, 鎌田慶吾, 原亨和

    日本化学会春季年会講演予稿集(CD-ROM)   96th   2016年

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  • 担持金属触媒によるアルデヒド類の還元的アミノ化反応

    杵村峻志, 駒野谷将, 鎌田慶吾, 原亨和

    日本化学会春季年会講演予稿集(CD-ROM)   96th   2016年

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  • 水熱法により合成したリン酸ランタンの酸塩基触媒作用

    長原一平, 鎌田慶吾, 原亨和

    日本化学会春季年会講演予稿集(CD-ROM)   96th   2016年

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  • Ptナノ粒子-TiO2複合触媒を用いたグリセリンからの乳酸合成

    駒野谷将, 中島清隆, 北野政明, 鎌田慶吾, 原亨和, 原亨和

    日本化学会春季年会講演予稿集(CD-ROM)   96th   2016年

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  • 各種アニオンを内包した12CaO・7Al2O3の骨格構造に起因する塩基触媒特性

    木村温, 井上泰徳, 北野政明, 鎌田慶吾, 原亨和

    日本化学会春季年会講演予稿集(CD-ROM)   96th   2016年

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  • 水熱合成法によるリン酸ランタンの合成とその酸塩基触媒作用

    長原一平, 鎌田慶吾, 原亨和

    触媒討論会講演予稿集   117th   2016年

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  • 担持金属触媒を用いたアルデヒド類の還元的アミノ化反応

    杵村峻志, 駒野谷将, 鎌田慶吾, 原亨和

    触媒討論会講演予稿集   117th   2016年

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  • 遷移金属酸化物触媒による5-ヒドロキシメチルフルフラールから2,5-フランジカルボン酸への酸化反応

    林愛理, 駒野谷将, 鎌田慶吾, 原亨和

    触媒討論会講演予稿集   117th   2016年

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  • 六方晶ペロブスカイト型BaRuO3の合成とその酸化触媒作用

    加藤裕希, 鎌田慶吾, 原亨和

    触媒討論会講演予稿集   117th   2016年

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  • 異なるアニオン種を有する12CaO・7Al2O3の塩基触媒特性

    木村温, 井上泰徳, 北野政明, 鎌田慶吾, 原亨和

    触媒討論会講演予稿集   117th   2016年

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  • 構造制御に立脚した多機能固体触媒の開発

    鎌田慶吾

    東京工業大学応用セラミックス研究所共同利用研究報告書   2015   2016年

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  • 二酸化マンガンによる5-ヒドロキシメチルフルフラールの酸化反応

    林愛理, 駒野谷将, 鎌田慶吾, 原亨和

    酸化反応討論会講演要旨集   49th   2016年

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  • 担持金属触媒を用いたフルフラールの還元的アミノ化反応

    杵村峻志, 駒野谷将, 鎌田慶吾, 原亨和

    触媒討論会討論会A予稿集   118th   2016年

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  • 希土類リン酸塩触媒による5-ヒドロキシメチルフルフラールのアセタール化反応

    金井俊祐, 長原一平, 鎌田慶吾, 原亨和

    触媒討論会討論会A予稿集   118th   2016年

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  • リン酸修飾二酸化チタンを用いたグルコースからのヒドロキシルメチルフルフラールの高効率合成

    服部真史, 鎌田慶吾, 原亨和

    触媒討論会討論会A予稿集   118th   2016年

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  • 希土類リン酸塩触媒の合成とその酸塩基触媒作用

    長原一平, 金井俊祐, 喜多祐介, 鎌田慶吾, 原亨和

    触媒討論会討論会A予稿集   118th   2016年

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  • 高負電荷ゲルマノデカタングステートによる1級アルコールの選択的アシル化反応

    菅原紘成, 佐竹直人, 鎌田慶吾, 水野哲孝

    日本化学会講演予稿集   95th ( 2 )   2015年

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  • 六方晶SrMnO3触媒による分子状酸素を用いた選択酸化反応

    川崎周馬, 鎌田慶吾, 原亨和

    触媒討論会討論会A予稿集   116th   2015年

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  • リン酸処理チタン触媒を用いた水溶液中での糖からのフラン類合成

    野間遼平, 野間遼平, 中島清隆, 中島清隆, 鎌田慶吾, 北野政明, 林繁信, 原亨和, 原亨和

    触媒討論会討論会A予稿集   116th   2015年

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  • リン中心チタン置換ポリオキソメタレートの合成とその酸化触媒特性

    高橋恵理, 菊川雄司, 鈴木康介, 鎌田慶吾, 山口和也, 水野哲孝

    日本化学会講演予稿集   95th ( 2 )   2015年

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  • 亜鉛修飾酸化スズ担持ペルオキソタングステート触媒による過酸化水素を酸化剤とした選択的酸化反応

    野島晋, 鎌田慶吾, 鈴木康介, 山口和也, 水野哲孝

    日本化学会講演予稿集   95th ( 2 )   2015年

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  • Dawson型シリコタングステートの合成と選択的プロトン捕捉

    湊拓生, 鈴木康介, 鎌田慶吾, 水野哲孝

    日本化学会講演予稿集   94th ( 2 )   2014年

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  • 高負電荷ゲルマノタングステートによるアルコールの高効率アシル化反応

    菅原紘成, 佐竹直人, 鎌田慶吾, 水野哲孝

    触媒討論会講演予稿集   113th   2014年

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  • 欠損型シリコタングステートを不均一系触媒とした第一級アミドの脱水反応

    板垣真太朗, 鎌田慶吾, 山口和也, 水野哲孝

    触媒討論会討論会A予稿集   112th   2013年

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  • 単核タングステート/酢酸ロジウム触媒系による高効率ヒドロシリル化反応

    板垣真太朗, 砂場葉菜子, 鎌田慶吾, 山口和也, 水野哲孝

    触媒討論会討論会A予稿集   112th   2013年

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  • ポリオキソメタレートを基盤とした高機能触媒の設計

    鎌田慶吾

    日本化学会講演予稿集   93rd ( 2 )   2013年

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  • 酢酸ロジウム/塩基触媒系によるヒドロシランを用いたインドール誘導体のN-シリル化反応

    板垣真太朗, 鎌田慶吾, 山口和也, 水野哲孝

    日本化学会講演予稿集   93rd ( 2 )   2013年

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  • 単核タングステートを触媒とする2-アミノベンゾニトリルと二酸化炭素からのキナゾリンジオン合成反応

    砂場葉菜子, 木村季弘, 鎌田慶吾, 水野哲孝

    日本化学会講演予稿集   93rd ( 2 )   2013年

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  • 二原子欠損γ-Keggin型ポリオキソタングステートの可逆的プロトン化・脱プロトン化挙動とその触媒作用

    菅原紘成, 平野智久, 木村季弘, 鎌田慶吾, 山口和也, 水野哲孝

    日本化学会講演予稿集   93rd ( 2 )   2013年

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  • ポリオキソメタレートの階層的配列制御による分子の吸着・反応場の創製

    内田さやか, 鈴木康介, 鎌田慶吾, 水野哲孝

    表面(表面談話会・コロイド懇話会)   51 ( 2 )   2013年

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  • 四核ペルオキソタングステート触媒による過酸化水素を酸化剤とした高効率酸化反応と反応機構の検討

    石本綾, 鎌田慶吾, 水野哲孝

    触媒討論会講演予稿集   111th   2013年

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  • 二元機能タングステート触媒による常圧二酸化炭素の化学的固定化

    木村季弘, 鎌田慶吾, 水野哲孝

    日本化学会講演予稿集   93rd ( 2 )   2013年

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  • バナジウム二置換ポリオキソメタレートによる芳香族化合物の官能基・位置選択的ヒドロキシル化

    鎌田慶吾, 山浦太陽, 水野哲孝

    日本化学会講演予稿集   93rd ( 2 )   2013年

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  • 担持酸化タングステン触媒を用いたアルケンのエポキシ化反応

    野島晋, 鎌田慶吾, 米原宏司, 住田康隆, 平田和久, 水野哲孝

    日本化学会講演予稿集   92nd ( 2 )   2012年

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  • 新規パラジウム二置換シリコデカタングステートによるニトリルの水和反応

    平野智久, 上原和洋, 鎌田慶吾, 水野哲孝

    触媒討論会討論会A予稿集   110th   2012年

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  • 新規四核ペルオキソタングステートによる過酸化水素を酸化剤としたアルケンのエポキシ化反応

    石本綾, 鎌田慶吾, 水野哲孝

    触媒討論会討論会A予稿集   110th   2012年

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  • 新規パラジウム二置換γ-Keggin型シリコデカタングステートの合成とキャラクタリゼーション

    平野智久, 上原和洋, 鎌田慶吾, 水野哲孝

    日本化学会講演予稿集   92nd ( 2 )   2012年

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  • シリコタングステートアルキルアンモニウム塩の構造・動的挙動と不均一系酸化触媒能

    内田さやか, 鎌田慶吾, 小笠原義之, 藤田恵, 水野哲孝

    錯体化学会討論会講演要旨集   62nd   2012年

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  • 希土類金属を導入したシリコタングステートの合成と触媒特性

    鈴木康介, 菊川雄司, 須河碧, 平野智久, 鎌田慶吾, 山口和也, 水野哲孝

    触媒討論会討論会A予稿集   110th   2012年

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  • セレン中心二核ペルオキソタングステートによる過酸化水素を酸化剤としたアルケンのエポキシ化反応

    鎌田慶吾, 石本綾, 平野智久, 上原和洋, 水野哲孝

    日本化学会講演予稿集   92nd ( 2 )   2012年

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  • バナジウム二置換ホスホタングステート触媒による過酸化水素を酸化剤としたスルフィドの効率的酸化反応

    山浦太陽, 鎌田慶吾, 山口和也, 水野哲孝

    日本化学会講演予稿集   92nd ( 2 )   2012年

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  • 柔軟なポリオキソメタレート不均一系触媒による形状選択的酸化反応

    水野哲孝, 内田さやか, 鎌田慶吾, 石本綾, 野島晋, 米原宏司, 住田康隆

    日本化学会講演予稿集   91st ( 2 )   2011年

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  • バナジウム二置換ホスホタングステートによる過酸化水素を酸化剤とした電子不足アルケンの官能基選択的エポキシ化反応

    鎌田慶吾, 菅原紘成, 米原和宏, 石本稜, 水野哲孝

    触媒討論会討論会A予稿集   108th   2011年

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  • バナジウム二置換ホスホタングステートによる過酸化水素を酸化剤とした炭化水素類の酸化的臭素化反応

    米原和宏, 鎌田慶吾, 山口和也, 水野哲孝

    触媒討論会討論会A予稿集   108th   2011年

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  • 新規バナジウム二置換ホスホタングステートによるアルカンの位置選択的ヒドロキシル化反応

    鎌田 慶吾, 米原 和宏, 中川 喜直, 上原 和洋, 水野 哲孝

    觸媒 = Catalyst   52 ( 6 )   381 - 383   2010年9月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:触媒学会  

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  • ペルオキソタングステート前駆体を用いた無機有機複合タングステン酸化物の調製

    野島晋, 鎌田慶吾, 鎌田慶吾, 内田さやか, 内田さやか, 上原和洋, 上原和洋, 水野哲孝, 水野哲孝

    日本化学会講演予稿集   90th ( 2 )   2010年

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  • 新規二原子欠損型ホスホタングステートの合成とその酸化触媒作用

    菅原紘成, 鎌田慶吾, 鎌田慶吾, 水野哲孝, 水野哲孝

    触媒討論会討論会A予稿集   106th   2010年

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  • 銅二置換ポリオキソメタレートによるジアゾ化合物を用いたオレフィンのシクロプロパン化反応

    木村季弘, 鎌田慶吾, 鎌田慶吾, 水野哲孝, 水野哲孝

    触媒討論会討論会A予稿集   106th   2010年

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  • 欠損型ポリオキソメタレートによる過酸化水素を酸化剤とした有機シランの高選択的酸化反応

    石本綾, 鎌田慶吾, 鎌田慶吾, 水野哲孝, 水野哲孝

    触媒討論会討論会A予稿集   105th   2010年

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  • 欠損型ポリオキソタングステートを触媒とした過酸化水素による有機シラン類のシラノールへの酸化反応

    石本綾, 鎌田慶吾, 水野哲孝

    日本化学会講演予稿集   90th ( 2 )   2010年

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  • 銅二置換ポリオキソメタレートによるアルキンとアジドの1,3-双極環化付加反応

    鎌田 慶吾, 中川 喜直, 山口 和也, 水野 哲孝

    觸媒 = Catalyst   51 ( 2 )   159 - 161   2009年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:触媒学会  

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  • 担持銅水酸化物触媒による有機アジドと末端アルキンの1,3-双極子付加環化反応

    片山達頼, 鎌田慶吾, 山口和也, 水野哲孝

    日本化学会講演予稿集   89th ( 1 )   2009年

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  • セレン中心二核ペルオキソタングステートによる過酸化水素を酸化剤とした不飽和アルコール類のエポキシ化反応

    鎌田慶吾, 鎌田慶吾, 平野智久, 葛谷慎次郎, 水野哲孝, 水野哲孝

    触媒   51 ( 6 )   2009年

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  • セレン中心二核ペルオキソタングステートによる過酸化水素を酸化剤としたスルフィドの効率的酸化反応

    平野智久, 鎌田慶吾, 鎌田慶吾, 水野哲孝, 水野哲孝

    触媒討論会討論会A予稿集   104th   2009年

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  • セレン中心二核ペルオキソタングステートによる過酸化水素を酸化剤としたホモアリルアルコールのエポキシ化反応

    平野智久, 葛谷慎次郎, 鎌田慶吾, 鎌田慶吾, 水野哲孝, 水野哲孝

    日本化学会講演予稿集   89th ( 1 )   2009年

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  • 銅二置換シリコタングステートによるアルキンとアジドの1,3-双極環化付加反応

    鎌田慶吾, 中川善直, 山口和也, 水野哲孝

    日本化学会講演予稿集   89th ( 1 )   2009年

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  • 銅二置換ポリオキソメタレートを触媒としたアルキンの酸化的ホモカップリング反応

    鎌田 慶吾, 山口 修平, 小谷 美友紀, 山口 和也, 水野 哲孝

    觸媒 = Catalyst   50 ( 6 )   535 - 537   2008年9月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:触媒学会  

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  • 銅二置換ポリオキソメタレートによるアルキンの酸化的ホモカップリング反応

    鎌田慶吾, 山口修平, 小谷美友紀, 山口和也, 水野哲孝

    日本化学会講演予稿集   88th ( 1 )   2008年

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  • 銅二置換シリコタングステートによるアルキン類の酸化的ホモカップリング反応

    鎌田慶吾, 鎌田慶吾, 山口修平, 小谷美友紀, 山口和也, 山口和也, 水野哲孝, 水野哲孝

    酸化反応討論会講演要旨集   41st   2008年

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  • 新規ペルオキソ架橋二核タングステン錯体によるオレフィン類のエポキシ化反応

    鎌田慶吾, 葛谷慎次朗, 上原和洋, 山口修平, 水野哲孝, 水野哲孝

    触媒討論会討論会A予稿集   100th   2007年

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  • ゲルマニウム中心γケギン型ポリオキソタングステート触媒の合成

    中川善直, 中川善直, 鎌田慶吾, 鎌田慶吾, 米原和宏, 米原和宏, 葛谷慎次朗, 葛谷慎次朗, 岡本啓吾, 岡本啓吾, 水野哲孝, 水野哲孝

    酸化反応討論会講演要旨集   40th   2007年

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  • 新規チタン二置換タングストケイ酸の合成と過酸化水素を用いたオレフィン・スルフィド類の酸化反応

    後藤 友哉, 鎌田 慶吾, 山口 和也, 上原 和洋, 引地 史郎, 水野 哲孝

    触媒 = Catalysts & Catalysis   48 ( 2 )   144 - 146   2006年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:触媒学会  

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  • γケギン型バナジウム2置換ポリオキソタングステート触媒による過酸化水素を酸化剤としたオレフィンエポキシ化反応

    中川善直, 鎌田慶吾, 小谷美友紀, 山口和也, 水野哲孝

    日本化学会講演予稿集   86th ( 1 )   2006年

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  • γケギン型バナジウム2置換ポリオキソタングステート触媒による過酸化水素を酸化剤としたオレフィンエポキシ化反応

    中川善直, 中川善直, 鎌田慶吾, 鎌田慶吾, 小谷美友紀, 小谷美友紀, 山口和也, 山口和也, 水野哲孝, 水野哲孝

    酸化反応討論会講演要旨集   39th   2006年

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  • Ru(OH)x/Al2O3触媒を用いた水中での2-ナフトール類の酸化カップリング反応 (第96回触媒討論会B講演予稿)

    山口 和也, 鎌田 慶吾, 松下 光儀

    触媒   47 ( 6 )   500 - 502   2005年9月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:触媒学会  

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  • γケギン型バナジウム2置換ポリオキソタングステートのオレフィンエポキシ化触媒作用

    中川善直, 鎌田慶吾, 小谷美友紀, 山口和也, 水野哲孝

    錯体化学討論会講演要旨集   55th   2005年

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  • Ru(OH)x/Al2O3触媒を用いた水中での2-ナフトール,フェノール類の不均一系酸化的カップリング反応

    松下光儀, 鎌田慶吾, 山口和也, 水野哲孝

    日本化学会講演予稿集   85th ( 1 )   2005年

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  • γ-Keggin型Ti2置換タングストケイ酸の合成と過酸化水素を酸化剤としたオレフィンのエポキシ化反応

    後藤友哉, 鎌田慶吾, 上原和洋, 山口和也, 引地史郎, 水野哲孝

    日本化学会講演予稿集   85th ( 1 )   2005年

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  • 水溶媒中での過酸化水素を酸化剤としたアリルアルコール類の高効率的エポキシ化反応

    鎌田 慶吾, 山口 和也, 引地 史郎, 水野 哲孝

    触媒 = Catalysts & Catalysis   46 ( 2 )   63 - 65   2004年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:触媒学会  

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  • 欠損型タングストケイ酸による過酸化水素を酸化剤としたジエン類の位置選択的エポキシ化反応

    鎌田慶吾, 山口和也, 水野哲孝

    日本化学会講演予稿集   84th ( 1 )   2004年

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  • γ-Keggin型Ti2置換タングストケイ酸による過酸化水素を酸化剤としたオレフィン類のエポキシ化反応

    後藤友哉, 鎌田慶吾, 上原和洋, 山口和也, 引地史郎, 水野哲孝

    触媒討論会討論会A予稿集   94th   2004年

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  • [{W(=O)(O2)2(H2O)}2(μ-O)]2-による過酸化水素を酸化剤とする水中でのアリル型アルコールのエポキシ化反応

    山口和也, 鎌田慶吾, 引地史郎, 水野哲孝

    日本化学会講演予稿集   84th ( 1 )   2004年

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  • バナジウム2置換ポリオキソタングステート触媒による過酸化水素を酸化剤としたオレフィンのエポキシ化反応機構

    中川善直, 鎌田慶吾, 山口和也, 水野哲孝

    触媒討論会討論会A予稿集   94th   2004年

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  • 水酸化ルテニウム担持アルミナ触媒による分子状酸素を酸化剤とする芳香族炭化水素類の選択酸化反応

    葛西潤, 鎌田慶吾, 山口和也, 水野哲孝

    石油・石油化学討論会講演要旨   34th   2004年

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  • 分子状酸素を酸化剤としたRu(OH)x/Al2O3触媒による芳香族炭化水素類の選択酸化反応

    葛西潤, 鎌田慶吾, 山口和也, 水野哲孝

    酸化反応討論会講演要旨集   37th   2004年

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  • Ru(OH)x/Al2O3触媒による分子状酸素を酸化剤とする芳香族炭化水素類の選択酸化反応

    葛西潤, 鎌田慶吾, 山口和也, 水野哲孝

    触媒討論会討論会A予稿集   94th   2004年

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  • 新規欠損型タングストケイ酸による過酸化水素を酸化剤としたオレフィン類のエポキシ化反応

    鎌田 慶吾, 米原 宏司, 住田 康隆, 山口 和也, 引地 史郎, 水野 哲孝

    触媒 = Catalysts & Catalysis   45 ( 6 )   507 - 509   2003年9月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:触媒学会  

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  • 二核タングステンペルオキソ錯体による過酸化水素を酸化剤とする水中でのアリルアルコール類のエポキシ化反応

    鎌田慶吾, 山口和也, 引地史郎, 水野哲孝

    日本化学会講演予稿集   83rd ( 1 )   2003年

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  • 欠損型ポリオキソメタレートによる過酸化水素を酸化剤とした水中でのアリルアルコールのエポキシ化反応

    鎌田慶吾, 山口和也, 住田康隆, 米原宏司, 水野哲孝

    日本化学会講演予稿集   81st ( 1 )   2002年

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  • 欠損型ポリオキソメタレートによる過酸化水素を酸化剤とするプロピレンのエポキシ化反応

    鎌田慶吾, 住田康隆, 和田正大, 山口和也, 引地史郎, 水野哲孝

    触媒討論会討論会A予稿集   90th   2002年

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  • 二核タングステンペルオキソ錯体を前駆体とする担持触媒調製とその酸化反応性

    瀧口順子, 鎌田慶吾, 山口和也, 引地史郎, 水野哲孝

    触媒討論会討論会A予稿集   90th   2002年

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  • 水溶液中におけるバナジウムペルオキソ種の構造とその酸化触媒特性

    小林俊弘, 鎌田慶吾, 山口和也, 引地史郎, 水野哲孝

    触媒討論会討論会A予稿集   90th   2002年

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  • バナジウム置換ポリオキソタングステートを触媒とした過酸化水素によるアルケンのエポキシ化

    中川善直, 鎌田慶吾, 住田康隆, 和田正大, 水野哲孝

    日本化学会講演予稿集   81st ( 1 )   2002年

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  • 過酸化水素を酸化剤とするオレフィン類の酸化反応におけるポリオキソメタレートの触媒作用

    山口和也, 鎌田慶吾, 赤坂あすか, 水野哲孝

    触媒討論会討論会A予稿集   90th   2002年

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  • バナジウム置換ポリオキソメタレートによる過酸化水素を酸化剤としたプロペンのエポキシ化反応

    鎌田慶吾, 水野哲孝

    触媒討論会討論会A予稿集   88th   2001年

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  • 鉄二置換ポリオキソタングステートによる新しい炭化水素の選択酸化反応系の開発

    水野哲孝, 西山義之, 林徹也, 中川善直, 鎌田慶吾

    酸化反応討論会講演要旨集   34th   2001年

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  • マンガン二置換ポリオキソメタレートによるn-ブタンの酸化

    鎌田慶吾, 水野哲孝

    日本化学会講演予稿集   79th ( 1 )   2001年

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産業財産権

  • 置換型ペロブスカイト酸化物

    鎌田 慶吾, 原 亨和, 山本 昌尚

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    出願人:国立大学法人東京工業大学

    出願番号:特願2023-031180  出願日:2023年3月

    公開番号:特開2024-123611  公開日:2024年9月

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  • 触媒、触媒の製造方法、電極用触媒層、膜電極接合体、及び水電解装置

    菅原 勇貴, 山口 猛央, 鎌田 慶吾, 中瀬 雄登

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    出願人:国立大学法人東京工業大学

    出願番号:特願2022-147697  出願日:2022年9月

    公開番号:特開2024-042825  公開日:2024年3月

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  • ペロブスカイト酸化物の製造方法

    鎌田 慶吾, 原 亨和, 相原 健司

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    出願人:国立大学法人東京工業大学

    出願番号:特願2022-122525  出願日:2022年8月

    公開番号:特開2024-019817  公開日:2024年2月

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  • β-二酸化マンガンを用いた酸化物の製造方法

    原 亨和, 鎌田 慶吾, 林 愛理, 山口 ゆい

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    出願人:国立大学法人東京工業大学

    出願番号:JP2019034432  出願日:2019年9月

    公表番号:WO2020-050215  公表日:2020年3月

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  • ペロブスカイト型複合酸化物の製造方法

    鎌田 慶吾, 原 亨和

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    出願人:国立大学法人東京工業大学, 株式会社日本触媒

    出願番号:特願2016-242729  出願日:2016年12月

    公開番号:特開2018-095524  公開日:2018年6月

    特許番号/登録番号:特許第6941315号  登録日:2021年9月 

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  • ペロブスカイト型複合酸化物の製造方法

    鎌田 慶吾, 原 亨和

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    出願人:国立大学法人東京工業大学, 株式会社日本触媒

    出願番号:特願2016-242729  出願日:2016年12月

    公開番号:特開2018-095524  公開日:2018年6月

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  • エポキシ化合物の製造方法

    岡崎 素也, 瀬川 敦司, 松本 隆也, 水野 哲孝, 鎌田 慶吾

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    出願人:国立大学法人 東京大学, JXTGエネルギー株式会社

    出願番号:特願2014-157823  出願日:2014年8月

    公開番号:特開2016-034913  公開日:2016年3月

    特許番号/登録番号:特許第6213923号  登録日:2017年9月 

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  • エポキシ化合物の製造方法

    岡崎 素也, 瀬川 敦司, 松本 隆也, 水野 哲孝, 鎌田 慶吾

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    出願人:国立大学法人 東京大学, JX日鉱日石エネルギー株式会社

    出願番号:特願2014-157823  出願日:2014年8月

    公開番号:特開2016-034913  公開日:2016年3月

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  • エポキシ化合物の製造方法

    水野 哲孝, 鎌田 慶吾, 岡崎 素也, 瀬川 敦司, 松本 隆也

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    出願人:国立大学法人 東京大学, JXTGエネルギー株式会社

    出願番号:特願2015-508685  出願日:2014年3月

    特許番号/登録番号:特許第6213932号  登録日:2017年9月 

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  • エポキシ化合物の製造方法

    水野 哲孝, 鎌田 慶吾, 岡崎 素也, 瀬川 敦司, 松本 隆也

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    出願人:国立大学法人 東京大学, JXエネルギー株式会社

    出願番号:JP2014058814  出願日:2014年3月

    公表番号:WO2014-157498  公表日:2014年10月

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  • タングステンぺルオキシド化合物の製造方法及びエポキシ化合物の製造方法

    水野 哲孝, 鎌田 慶吾, 岡崎 素也, 松本 隆也

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    出願人:国立大学法人 東京大学, JX日鉱日石エネルギー株式会社

    出願番号:特願2012-050936  出願日:2012年3月

    公開番号:特開2013-184850  公開日:2013年9月

    特許番号/登録番号:特許第5841460号  登録日:2015年11月 

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  • タングステンぺルオキシド化合物の製造方法及びエポキシ化合物の製造方法

    水野 哲孝, 鎌田 慶吾, 岡崎 素也, 松本 隆也

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    出願人:国立大学法人 東京大学, JX日鉱日石エネルギー株式会社

    出願番号:特願2012-050936  出願日:2012年3月

    公開番号:特開2013-184850  公開日:2013年9月

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受賞

  • JACI 第7回新化学技術研究奨励賞

    2018年6月  

    鎌田 慶吾

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  • 平成30年度科学技術分野の文部科学大臣表彰 若手科学者賞

    2018年4月  

    鎌田 慶吾

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  • 平成29年度東工大挑戦的研究賞 学長特別賞

    2017年7月  

    鎌田 慶吾

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  • 平成24年度 第62回日本化学会進歩賞

    2013年3月   日本化学会   ポリオキソメタレートを基盤とした高機能触媒の設計

    鎌田 慶吾

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  • 2010秋 第106回触媒討論会若手優秀講演賞

    2010年9月   触媒学会   新規バナジウム二置換ホスホタングステートによるアルカンの位置選択的ヒドロキシル化反応

    鎌田 慶吾

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  • 日本化学会第89春季年会(2009)優秀講演賞(学術)

    2009年3月   日本化学会   銅二置換シリコタングステートによるアルキンとアジドの1,3-双極環化付加反応

    鎌田 慶吾

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共同研究・競争的資金等の研究課題

  • ナノ構造制御された金属酸化物の元素複合化による革新的触媒反応場の創出

    研究課題/領域番号:24H00393  2024年4月 - 2028年3月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業  基盤研究(A)

    鎌田 慶吾, 相原 健司, 三浦 大樹

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    担当区分:研究代表者 

    配分額:48230000円 ( 直接経費:37100000円 、 間接経費:11130000円 )

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  • 水電解用多成分系金属酸化物ナノ粒子触媒の開発

    2023年 - 2027年

    科学技術振興機構  戦略的な研究開発の推進 革新的GX技術創出事業 GteX 

    鎌田 慶吾

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    担当区分:研究分担者 

    再生可能エネルギー電力の変動や頻繁な起動停止に耐える低温型水電解システムについて、それぞれが抱える課題を根源的に解決することで圧倒的な低コスト・高効率・高耐久化を達成する。研究対象として、変動対応に強いが触媒やセル部材が強酸にさらされるプロトン交換膜(PEM)型、安価な触媒が使えるが構成材全体が強アルカリ水溶液に浸されるアルカリ(AWE)型、PEMとAWEの双方のメリットが活かせるが膜自体が開発途上のアニオン交換膜(AEM)型に取り組む。また、中性付近のpHや海水直接利用を志向した共存イオン、反応温度など、既存系では達成しえない条件にまで実験探索空間を大幅に拡張した水電解に取り組む。本プロジェクトでは材料合成から評価、実用化まで一気通貫で行うことのできるオールジャパンのチームを構成する。これにより、新規電極触媒材料および電解質・セル材料を創出し、確立された技術の社会実装につなぎ、GXに大きく貢献する。

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  • 多元素複合酸化物触媒のハイスループット探索

    2022年 - 2027年

    科学技術振興機構  戦略的な研究開発の推進 戦略的創造研究推進事業 CREST 

    鎌田慶吾

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    担当区分:研究分担者 

    持続可能な社会の構築のために、エネルギー・環境分野での新物質・新材料の必要性が高まっています。本研究では、いずれも産業界で強く望まれている、負熱膨張材料と高難度選択酸化触媒材料をターゲットとして、ペロブスカイトの低温低圧相である層状ペロブスカイト、六方晶ペロブスカイトを舞台に、アモルファス前駆体からの多元素化合物低温結晶化のハイスループット合成+機械学習による新たな手法で新物質を開発します。

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  • 前駆体結晶化法によるマンガン酸化物の構造制御を基盤とした高効率触媒反応系の開発

    研究課題/領域番号:21H01713  2021年4月 - 2024年3月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業  基盤研究(B)

    鎌田 慶吾

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    担当区分:研究代表者 

    配分額:17290000円 ( 直接経費:13300000円 、 間接経費:3990000円 )

    本申請研究では、独自に開発した層状マンガン酸化物前駆体の低温での結晶化手法(前駆体結晶化法)に着目し、構造(結晶・チャネル・細孔)を制御したマンガン酸化物ナノ粒子触媒を合成する。優れた酸化力、隣接する酸塩基点との共同作用、特殊ナノ空間での反応促進を利用した、従来法で合成したマンガン酸化物では達成し得ない高難度あるいは新しい触媒反応系の開発を目的としている。今年度は、本合成手法でキーとなる前駆体を過マンガン酸塩と2価のマンガン塩との反応により調製し、混合比・原料・反応溶液のpHを変更することで前駆体のマンガン価数、層間カチオン、モルフォロジーの制御を行った。特に、層間カチオンにマグネシウムイオンを導入することに成功し、これまで本手法で適用できなかった大きな3×3チャネル構造をもつOMS-1のナノ粒子合成に成功した。約250 m2/gという高表面積をもち、これは従来手法で合成したものと比較しても、最も高い値であることが明らかとなった。また、同様にマンガンとマグネシウムからなるムルドカイト型酸化物ナノ粒子の合成にも成功し、この物質が温和な条件で様々な芳香族炭化水素の酸化反応を促進するリサイクル可能な固体触媒として機能することを見いだした。また、詳細な反応機構の検討から、逐次的あるいは協奏的なプロトン移動・電子移動プロセスで反応が進行している可能性が示唆された。低温でのムルドカイト酸化物ナノ粒子の優れた活性は、特異なCーH結合活性化機構で進行し酸化反応が促進されたためと考えられる。

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  • バイオマス変換用担持金属触媒の構造解析

    研究課題/領域番号:60  2021年4月 - 2022年3月

    共同利用・共同研究拠点  先端無機材料共同研究拠点  一般共同研究B

    中島清隆, 鎌田慶吾

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    資金種別:競争的資金

    配分額:130000円 ( 直接経費:130000円 )

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  • ペロブスカイト酸化物ナノ粒子の実用的合成手法の開発と触媒応用

    2020年 - 2022年

    科学技術振興機構  産学が連携した研究開発成果の展開 研究成果展開事業 研究成果最適展開支援プログラム(A-STEP) 産学共同(育成型) 

    鎌田 慶吾

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    本申請研究では、触媒を含む幅広い分野で優れた機能開拓研究に繋がる“複合酸化物ナノ粒子の汎用的かつ実用的な物質合成手法”を確立することを目的とする。技術シーズであるアミノ酸を金属分散剤に用いた酸化物ナノ粒子合成法の課題である「広範な金属種への適用性の拡充、連続合成による合成の効率化、より微細ナノ粒子の合成」について研究を発展させ、ペロブスカイト酸化物をはじめとする複合酸化物ナノ粒子による特異的機能開発を目指す。触媒上での酸素分子の活性化能に注目し、“低級アルカンの酸化反応”と“電気化学的な酸素還元反応”に有効な触媒を開発することで、低エネルギー化学プロセスを構築する。

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  • 全無機細孔構造結晶の金属酸化物合成展開による新触媒機能創出

    研究課題/領域番号:19H00843  2019年4月 - 2022年3月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 基盤研究(A)  基盤研究(A)

    上田 渉, 定金 正洋, 鎌田 慶吾

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    配分額:41730000円 ( 直接経費:32100000円 、 間接経費:9630000円 )

    新しい無機固体結晶を固体触媒化学の機能の視点からデザインし、無機合成化学的に結晶固体を生み出す方法論を開発し、実際に触媒機能発現の上で最も適切な構造である細孔性ユニットネットワーク型結晶を様々に合成し、同時にその著しい触媒機能を明確にした。具体的には、複数の元素からなる複合金属酸化物触媒を対象にし、触媒機能として必要な酸化還元性質、酸-塩基性質、選択吸着性質などの多元的触媒性質とそれぞれが効果的に協調できる元素の規則正しい空間配列を無機合成化学的に実現した。これにより従来の固体触媒を凌駕する性能を導き、また既存の工業触媒の根源を明らかにすることができた。

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  • 金属とオキソアニオンの共同作用を利用した高効率触媒反応系の開発

    研究課題/領域番号:18H01786  2018年4月 - 2021年3月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 基盤研究(B)  基盤研究(B)

    鎌田 慶吾

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    配分額:17550000円 ( 直接経費:13500000円 、 間接経費:4050000円 )

    本申請研究では、孤立したオキソアニオンのもつ塩基性に由来した求核剤やCO2などの特異的分子活性化能に着目し、「オキソアニオンを構成ユニットとする金属オキソアニオン複合触媒の合成」と「オキソアニオンに隣接する金属との共同触媒作用を利用した新しい触媒反応系の開発」を目的としている。本年度は、水熱法およびカルボン酸類を金属分散剤として用いた手法による様々な金属ホスフェート触媒合成への適用性を検討し、XRD、元素分析および吸着測定を用いて合成した金属ホスフェート触媒のキャラクタリゼーションを行った。まず、水熱法により種々のランタノイド金属を含む金属ホスフェートLnPO4を合成し、金属種や合成条件によって結晶構造の変化を確認した。サンプル調製は180℃の水熱合成を180℃96時間行い、焼成処理を900℃3時間行った。LnPO4(Ln = La-Tb)では単射晶構造を取るのに対し、LnPO4(Ln = Dy-Lu)では正方晶構造をとることが明らかとなった。N2吸着等温線を用いてBET比表面積を算出したところ、単斜晶であるLnPO4(Ln = La-Tb)は元素が周期表の右へ向かうにつれ比表面積が減少するのに対し、正方晶であるLnPO4(Ln = Dy-Lu)は周期表の右へ向かうにつれ比表面積が増加する傾向が見られた。比表面積は金属の種類に依存するものの6-64 m2/gであり、SEM像からはナノロッド構造を取ることが明らかとなった。これらLnPO4を触媒として用いてアセトフェノンのシアノシリル化反応、5-ヒドロキシメチルフルフラールとメタノールを用いたアセタール化反応、ベンズアルデヒドとシアノ酢酸エチルのクネヴェナーゲル縮合反応を行い、それぞれの触媒の酸塩基特性の評価を行った。

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  • 高表面積な結晶性複合酸化物材料の新合成法開拓

    研究課題/領域番号:17K19170  2017年6月 - 2019年3月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 挑戦的研究(萌芽)  挑戦的研究(萌芽)

    鎌田 慶吾

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    配分額:6500000円 ( 直接経費:5000000円 、 間接経費:1500000円 )

    本研究では、アミノ酸法により調製したアモルファス前駆体を用いた結晶性複合金属酸化物材料の合成と触媒反応系の開発を行った。合成したBaFeO3-xは不活性C-H結合をもつアルカン類および芳香族化合物類の酸化反応に有効な不均一系触媒として機能することを見いだした。また、SrMnO3の高表面積担体であるγ-Al2O3上への高分散担持に行い、芳香族炭化水素の酸化反応において約3倍の活性向上を確認した。

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  • 新規MoPOM連結型細孔性無機結晶の創出と酸化還元ダイナミズム

    研究課題/領域番号:15H02318  2015年4月 - 2018年3月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 基盤研究(A)  基盤研究(A)

    上田 渉, 定金 正洋, 蒲池 高志, 吉川 浩史, 野呂 真一郎, 鎌田 慶吾, 吉田 暁弘, 石川 理史

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    配分額:44200000円 ( 直接経費:34000000円 、 間接経費:10200000円 )

    MoPOMユニットとしてε-Kegginで構成される新規細孔性結晶を合成した。元素と元素位置多様性および酸化還元ダイナミズムをもとに選択酸化触媒機能を達成し、また構造内電子プールによる酸素の活性化を見いだした。
    Mo(W)と異元素からなる6員環ユニットを一次元鎖状化し、これにリンカーを結合させ新規細孔性結晶を合成した。鎖状内での電子移動をもとに酸化触媒機能を見いだした。W系ではキュバン型酸素多面体を主構造ユニットにしてVリンカーで連結し、三次元結晶構造化した。チャネルとケージ構造を形成した新規な細孔性無機結晶であった。この物質は元素表面露出性が高く、従来の脱硝触媒を凌駕する性能を示した。

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  • セラミックス材料の構造制御に立脚した高機能選択酸化触媒の開発

    研究課題/領域番号:15H04184  2015年4月 - 2018年3月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 基盤研究(B)  基盤研究(B)

    鎌田 慶吾

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    配分額:17680000円 ( 直接経費:13600000円 、 間接経費:4080000円 )

    錯体重合法により合成した六方晶ペロブスカイト型酸化物SrMnO3(SMO)が、O2を用いた液相選択酸化反応に有効であることを見いだした。アルコールの空気酸化反応に対するSMOの触媒活性は典型的なマンガン系酸化物触媒よりも高く、回収触媒は酸化雰囲気下での熱処理などを必要とせずに触媒性能の低下なく再使用可能であった。さらに、アモルファス前駆体調製の重要性に着目し、高表面積をもつペロブスカイト型酸化物の単純かつ効率的な合成法について検討した。pH調整を必要とせずに調整可能な金属酢酸塩とアスパラギン酸を用いたアモルファス前駆体を焼成するだけで、高表面積をもつSMOを容易に合成できることを見いだした。

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  • 金属とリン酸塩基ユニットの共同作用を利用した多機能固体触媒の創製

    研究課題/領域番号:15K13802  2015年4月 - 2017年3月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 挑戦的萌芽研究  挑戦的萌芽研究

    鎌田 慶吾

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    配分額:4030000円 ( 直接経費:3100000円 、 間接経費:930000円 )

    本研究では、水熱法により合成したCePO4触媒が他の均一系および不均一系酸・塩基触媒とは大きく異なり、5-hydroxymethylfurfuralの官能基選択的アセタール化反応に高い触媒活性を示した。CePO4触媒の存在下、種々のカルボニル化合物とアルコールの組み合わせにより、対応するアセタール化合物を高収率で与えた。反応機構の検討から、CePO4触媒上の均質なLewis酸点と弱塩基点がそれぞれ5-hydroxymethylfurfuralとアルコール分子に相互作用し、二元機能触媒として機能することで高い触媒性能を示すことが示唆された。

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  • 低級炭化水素の選択的酸化アップグレーディングを目指した金属酸化物触媒の創製

    2015年 - 2018年

    科学技術振興機構  戦略的な研究開発の推進 戦略的創造研究推進事業 さきがけ 

    鎌田 慶吾

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    担当区分:研究代表者 

    本研究では、選択酸化に有効な“複核金属ユニット”あるいは“異常原子価金属種”を構成元素とする金属酸化物材料の設計・創出を行い、分子状酸素の還元的活性化と活性酸素種の反応性制御に基づいた「メタン等の低級炭化水素の選択的酸化アップグレーディング」を目指した触媒反応系を構築します。計算・合成・計測が得意とする安定相の材料情報から高活性触媒(準安定相)の材料設計を可能にする方法論の提案を目標とします。

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  • セラミックス材料の構造制御に立脚した高機能選択酸化触媒の開発

    2015年 - 2017年

    文部科学省  科学研究費補助金(基盤研究(B)) 

    鎌田 慶吾

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

    配分額:9360000円 ( 直接経費:7200000円 、 間接経費:2160000円 )

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  • 金属とリン酸塩基ユニットの共同作用を利用した多機能固体触媒の創製

    2015年 - 2016年

    文部科学省  科学研究費補助金(挑戦的萌芽研究) 

    鎌田 慶吾

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

    配分額:4030000円 ( 直接経費:3100000円 、 間接経費:930000円 )

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  • タングステートの構造制御に立脚した高機能触媒の開発

    研究課題/領域番号:24686091  2012年4月 - 2015年3月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 若手研究(A)  若手研究(A)

    鎌田 慶吾

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

    配分額:27170000円 ( 直接経費:20900000円 、 間接経費:6270000円 )

    本申請研究では、分子性酸化物クラスターであるタングステートの触媒活性点構造を原子・分子レベルで制御することで全てのタングステンが活性点となる高機酸化能触媒を合成し、これら触媒による有害な副産物を生成しない選択酸化を中心とした有機合成プロセスの開発を行った。具体的には、新規四核ペルオキソタングステートの合成とその触媒特性、単核オキソジペルオキソタングステートの合成と高活性四核種の新たな高収率合成法の開発、リン中心四核ペルオキソタングステート/イミダゾール触媒系による過酸化水素を酸化剤とした環状脂肪族アルケンの高選択的エポキシ化反応、などについて行った。

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  • 二酸化炭素の化学的固定を指向した二元機能単核メタレート触媒の開発

    研究課題/領域番号:24655187  2012年4月 - 2014年3月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 挑戦的萌芽研究  挑戦的萌芽研究

    鎌田 慶吾

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    配分額:4160000円 ( 直接経費:3200000円 、 間接経費:960000円 )

    二酸化炭素は、種々の有用な化成品への再生可能かつ無毒なC1源である。単純な単核タングステートが種々の常圧二酸化炭素固定化反応に対して優れた均一系触媒として機能することを見いだした。タングステンオキソ種が二酸化炭素と基質の同時活性化という二元機能を示した。本系は高い収率とアミン、2-アミノンゾニトリル、プロパルギルアルコールを含む種々の基質への広範な適用性を示すことから、優れた触媒系であることが明らかとなった。

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  • タングステートの構造制御に立脚した高機能触媒の開発

    2012年 - 2014年

    文部科学省  科学研究費補助金(若手研究(A)) 

    鎌田 慶吾

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

    配分額:27170000円 ( 直接経費:20900000円 、 間接経費:6270000円 )

    本申請研究では、分子性酸化物クラスターであるタングステートの触媒活性点構造を原子・分子レベルで制御することで全てのタングステンが活性点となる高機酸化能触媒を合成し、これら触媒による有害な副産物を生成しない選択酸化を中心とした有機合成プロセスの開発を目的としている。本年度は、過酸化水素を酸化剤としたアルケンのエポキシ化反応において、プロトン添加による二核ペルオキソタングステートの著しい活性向上を見出し、既存のタングステン触媒の中で最高活性を示す新規四核ペルオキソタングステートの合成に成功した。単結晶構造解析の結果から、プロトンを中心に捕捉したタングステン四核構造を有していることが明らかとなった。触媒活性とDFT計算・^<183>WNMR結果の詳細な検討から、プロトン化によりタングステン-酸素の結合距離が増大することでタングステンのルイス酸性が向上し、反応性が飛躍的に向上することを見出した。本系はアルケンのみな

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  • 二酸化炭素の化学的固定を指向した二元機能単核メタレート触媒の開発

    2012年 - 2013年

    文部科学省  科学研究費補助金(挑戦的萌芽研究) 

    鎌田 慶吾

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

    配分額:4160000円 ( 直接経費:3200000円 、 間接経費:960000円 )

    本申請研究では、「ポリオキソメタレート触媒のアニオンサイズ当たりの負電荷を大きくすることによる塩基性度の向上」というコンセプトのもとに単核メタレート触媒を合成し、これら触媒による二酸化炭素や基質の単独あるいは同時活性化を利用した二酸化炭素の化学的固定を中心とした触媒反応系の開発を目的とする。本年度は、単核タングステート触媒が、常圧二酸化炭素を用いた1,2-フェニレンジアミンから2-ベンズイミダゾロンの合成に従来の無機・有機強塩基触媒(DBU, TMG, 炭酸セシウム, etc.)を遙かに凌駕する活性を示すことを見出した。芳香族ジアミンと二酸化炭素から環状尿素誘導体の量論・触媒的合成は達成されておらず、本系が初めての成功例である。また、種々の芳香族ジアミンに適用可能であり、広範な基質適応性を示した。NMRによる中間体の詳細な検討から、単核タングステートによる二酸化炭素と基質の同時活性化能を明らかとした。この特異的二元機能は

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  • 二酸化炭素の化学的固定を指向した二元機能単核メタレート触媒の開発

    2012年 - 2013年

    日本学術振興会  科学研究費補助金 挑戦的萌芽 

    鎌田 慶吾

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

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  • ポリオキソメタレートの構造制御に立脚したバイファンクショナル塩基触媒の創製

    2012年

    池谷科学技術振興財団  単年度研究助成 

    鎌田 慶吾

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

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  • 新規な金属水酸化物を前駆体とした担持触媒の開発

    研究課題/領域番号:21360391  2009年 - 2011年

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 基盤研究(B)  基盤研究(B)

    水野 哲孝, 内田 さやか, 鎌田 慶吾

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    配分額:18330000円 ( 直接経費:14100000円 、 間接経費:4230000円 )

    本提案研究では、金属水酸化物の特長を利用した高機能固体触媒の開発を行った(担持金属水酸化物触媒)。担持金属水酸化物触媒を用いると、アルコールの酸化反応やアルキンの酸化的ホモカップリング反応が効率よく進行した。本提案研究では、(1)アンモニアとアルコールからの二トリル合成、(2)アンモニアのN-アルキル化反応、(3)アジドの二トリルへの酸化反応、という新しい触媒反応も開発することができた。

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  • 複核金属中心による相乗的分子活性化を利用した新規化学変換反応の開発

    2009年 - 2010年

    文部科学省  科学研究費補助金 若手研究(B) 

    鎌田 慶吾

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

    配分額:4420000円 ( 直接経費:3400000円 、 間接経費:1020000円 )

    銅二核構造を有するγ-Keggin型シリコタングステート[γ-H_2SiW_<10>Cu_2(μ-1,1-N_3)_2]^<4->(I)がジアゾ化合物を用いたオレフィンのシクロプロパン化反応の良い触媒前駆体となることを見出した。種々のオレフィン類が効率的に対応するシクロプロパンへと変換可能であった。さらに、新規バナジウム二置換ホスホタングステート[γ-H_2PV_2W_<10>O_<40>]^<3->(II)が、過酸化水素を酸化剤とした環状アルカンのヒドロキシル化反応に対して、≧98%のアルコール選択性、≧80%の過酸化水素有効利用率を示した。

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  • 複核金属中心による相乗的分子活性化を利用した新規化学変換反応の開発

    研究課題/領域番号:21760624  2009年 - 2010年

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 若手研究(B)  若手研究(B)

    鎌田 慶吾

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    配分額:4420000円 ( 直接経費:3400000円 、 間接経費:1020000円 )

    銅二核構造を有するγ-Keggin型シリコタングステート[γ-H_2SiW_<10>Cu_2(μ-1,1-N_3)_2]^<4->(I)がジアゾ化合物を用いたオレフィンのシクロプロパン化反応の良い触媒前駆体となることを見出した。種々のオレフィン類が効率的に対応するシクロプロパンへと変換可能であった。さらに、新規バナジウム二置換ホスホタングステート[γ-H_2PV_2W_<10>O_<40>]^<3->(II)が、過酸化水素を酸化剤とした環状アルカンのヒドロキシル化反応に対して、≧98%のアルコール選択性、≧80%の過酸化水素有効利用率を示した。

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  • タングステートを基盤とした新規な液相選択酸化反応系の開発

    2007年 - 2008年

    文部科学省  科学研究費補助金(若手研究(スタートアップ)) 

    鎌田 慶吾

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

    配分額:3115000円 ( 直接経費:2710000円 、 間接経費:405000円 )

    中心元素がケイ素・ゲルマニウム・リンからなる新規二原子欠損型ポリオキソメタレート[γ-XW_<10>O34(H_2O)_2]^<n-> (X = Si, Ge, P)を新規に合成した。中心元素がケイ素である二原子欠損型ポリオキソメタレートは、過酸化水素 : 基質=1 : 1の量論条件下においても、過酸化水素を酸化剤とした種々のオレフィン類のエポキシ化反応やスルフィド類の酸素化反応に対して高い収率(87-99%)と高い過酸化水素利用効率(89-99%)を示すことを見出した。また、新規セレン中心二核ペルオキソタングステート[SeO_4{WO(O_2)_2}_2]^<2->を合成した。基質量に対して1当量の過酸化水素を酸化剤とした種々のホモアリルアルコール・アリルアルコール類のエポキシ化反応に対し高い活性を示し、対応するエポキシアルコールが高い収率で得られることを見出した。

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  • タングステートを基盤とした新規な液相選択酸化反応系の開発

    研究課題/領域番号:19860029  2007年 - 2008年

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 若手研究(スタートアップ)  若手研究(スタートアップ)

    鎌田 慶吾

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

    配分額:3115000円 ( 直接経費:2710000円 、 間接経費:405000円 )

    中心元素がケイ素・ゲルマニウム・リンからなる新規二原子欠損型ポリオキソメタレート[γ-XW_<10>O34(H_2O)_2]^<n-> (X = Si, Ge, P)を新規に合成した。中心元素がケイ素である二原子欠損型ポリオキソメタレートは、過酸化水素 : 基質=1 : 1の量論条件下においても、過酸化水素を酸化剤とした種々のオレフィン類のエポキシ化反応やスルフィド類の酸素化反応に対して高い収率(87-99%)と高い過酸化水素利用効率(89-99%)を示すことを見出した。また、新規セレン中心二核ペルオキソタングステート[SeO_4{WO(O_2)_2}_2]^<2->を合成した。基質量に対して1当量の過酸化水素を酸化剤とした種々のホモアリルアルコール・アリルアルコール類のエポキシ化反応に対し高い活性を示し、対応するエポキシアルコールが高い収率で得られることを見出した。

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  • 多核金属遷移活性点と反応場の制御による選択酸化触媒の開発

    研究課題/領域番号:18065002  2006年 - 2009年

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 特定領域研究  特定領域研究

    水野 哲孝, 山口 和也, 鎌田 慶吾

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    配分額:69600000円 ( 直接経費:69600000円 )

    本研究では、多金属中心を活性点としたポリオキソメタレート触媒による環境調和型選択酸化反応系の開発を行った。複核活性サイトを有するポリオキソメタレートを合成し、多金属中心による「酸化剤の活性化」、「酸化剤と基質の同時活性化」、「反応中間体の安定化」などの協奏的作用を利用した選択酸化反応に成功した。過酸化水素や分子状酸素を酸化剤とした種々の有機基質の酸化反応に高い触媒活性・選択性を示すこと、さらに単核錯体ではなしえない特異的な触媒作用を示すことを見出した。

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